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矢野緑里さんが可視化情報学会ビジュアリゼーションワークショップにて受賞

2019年3月8日更新

大学院理学専攻情報科学領域博士後期3年の矢野緑里さんが、 3月7日に東京都市大学横浜キャンパスで開催された可視化情報学会ビジュアリゼーションワークショップにて最優秀賞(大学院生部門)を受賞しました。

可視化情報学会は自然科学・人文科学・社会科学のさまざまな情報を主にコンピュータの画面上で見える形にする「可視化」という技術を総合的に扱う学会です。矢野さんは以下の論文で受賞しました。

受賞論文

  • 「観測・同化・シミュレーションの3種類の海洋データを用いたモード水領域の比較可視化」
    矢野緑里, 伊藤貴之, 田中裕介, 松岡大祐, 荒木文明

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