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附属学校園

お茶の水女子大学附属高等学校

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附属高等学校は、明治15(1882)年、当時の東京女子師範学校附属として創立された。国立大学附属の中で唯一の女子校、1学年3学級、全体で9学級である。お茶の水女子大学に附属した高等学校であることの特色を生かし、社会に有為な教養高い女子の育成に努めている。

お茶の水女子大学附属中学校

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学制改革により、東京女子高等師範学校附属高等女学校から分離独立し、昭和22(1947)年東京女子高等師範学校附属中学校として発足。現在1学年一般学級3学級、帰国子女教育学級1学級で構成し、全体で12学級である。充実した学習環境の中で、新しい教育の開発研究を行っている。

お茶の水女子大学附属小学校

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附属小学校は、明治11(1878)年、東京女子師範学校附属練習小学校として開校されました。教育目標は『自主協同』で、開校当時から今日まで受け継がれています。 1学年3学級で、第4学年から帰国児童教育学級が加わり学年4学級となります。

お茶の水女子大学附属幼稚園

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附属幼稚園は、明治9(1876)年、東京女子師範学校附属として創立された。日本で最初にできた幼稚園であり、平成20(2008)年、園舎は登録有形文化財に登録された。起伏に富んだ園庭、木のぬくもりに包まれる園舎等、園の環境に自らかかわり様々な遊びを展開していく子どもたちの育成に努めている。

お茶の水女子大学いずみナーサリー

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いずみナーサリーは、女性研究者支援・教職員の福利厚生の施設で6ヶ月から3歳未満児のための保育所です。大学内の自然に触れ、人・ものとの出会いを通して豊かな心を育んでいます。また、学生とのふれあいの場、学びの場になっています。

文京区立お茶の水女子大学こども園

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こども園園舎お茶の水女子大学と文京区は、子育て支援の推進と幼児教育の質の向上をめざし、認可保育所に幼稚園機能をそなえた、区立初の保育所型認定こども園を大学内に開設することとしました。こども園の運営は、文京区から委託を受け、大学がおこないます。待機児童の解消をはかるとともに、教育・保育の実践及び研究を通して、誕生から死までの生涯発達を見据えた、0歳児からの教育・保育カリキュラムの開発と実践をおこなうことを目的としています。

学校教育研究部(2010年度~2015年度)

文部科学省 特別経費事業(2010年4月1日~2016年3月31日) 

附属学校園を活用した新たな学校教育制度設計に係る調査研究
―高度専門的研究力を持つ教員養成・現職研修システムの構築と幼小接続期の新学校制度開発

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附属学校部

詳細はこちら附属学校部ページ

「いじめ防止のための基本方針」「使用教科書一覧・採択理由」はこちらをご覧ください。