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国立大学法人ガバナンスコード

2021年2月25日更新

国立大学法人ガバナンス・コードについて

「国立大学法人ガバナンス・コード」とは、我が国の高等教育が、総体として質の高い状態を維持し、持続的かつ強固に発展していくために、国立大学法人が果たすべき責務を原則ごとに示したものです。

本学の「国立大学法人ガバナンス・コード」への適合状況等

「国立大学法人ガバナンス・コード」における公表内容に関する資料

原則1

原則1-1 ビジョン、目標及び戦略を実現するための道筋
補充原則1-2④ 目標・戦略の進捗状況と検証結果及びそれを基に改善に反映させた結果等
補充原則1-3⑥(1) 経営及び教学運営双方に係る各組織等の権限と責任の体制
補充原則1-3⑥(2) 教員・職員の適切な年齢構成の実現、性別・国際性・障がいの有無等の観点でのダイバーシティの確保等を含めた総合的な人事方針
補充原則1-3⑥(3)  自らの価値を最大化するべく行う活動のために必要な支出額を勘案し、その支出を賄える収入の見通しを含めた中期的な財務計画
  • 第3期中期目標・中期計画「予算(人件費の見積りを含む。)、収支計画及び資金計画」 について
      ・中期目標・中期計画一覧表(P.15~22)
補充原則1-3⑥(4)及び補充原則4-1③  教育研究の費用及び成果等(法人の活動状況や資金の使用状況等)
  • 財務諸表等、決算報告書、事業報告書、事業・財務レポート、業務の実績に関する報告書、中期目標の達成状況報告書について
      ・国立大学法人としての公表事項
補充原則1-4②  法人経営を担いうる人材を計画的に育成するための方針
   ※ 準備中

原則2

原則2-1-3  理事や副学長等の法人の長を補佐するための人材の責任・権限等 
原則2-2-1  役員会の議事録
原則2-3-2  外部の経験を有する人材を求める観点及び登用の状況
  • 学外理事の選任理由について
      ・役職員(>理事選任理由)  
  • 役員の経歴等について
      ・役員のご紹介

原則3

補充原則3-1-1①  経営協議会の外部委員に係る選考方針及び外部委員が役割を果たすための運営方法の工夫  
補充原則3-3-1①  法人の長の選考基準、選考結果、選考過程及び選考理由
補充原則3-3-1②  法人の長の再任の可否及び再任を可能とする場合の上限設定の有無
補充原則3-3-2  法人の長の解任を申し出るための手続き 
補充原則3-3-3②  法人の長の業務執行状況に係る任期途中の評価結果
補充原則3-3-4  大学総括理事を置く場合、その検討結果に至った理由  

   ※ 「国立大学法人ガバナンス・コード」補充原則3-3-4(p.10)を参照。

原則4

基本原則4及び原則4-2  内部統制の仕組み、運用体制及び見直しの状況
 原則4-1  法人経営、教育・研究・社会貢献活動に係る様々な情報をわかりやすく公表する工夫
補充原則4-1①  対象に応じた適切な内容・方法による公表の実施状況
 補充原則4-1②  学生が享受できた教育成果を示す情報
※ 補充原則4-1③及び原則4-2については、それぞれ補充原則1-3⑥(4)及び基本原則4を参照。

法人のガバナンスにかかる法令等に基づく公表事項

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