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自己点検・評価

2017年8月31日更新

大学は、教育研究水準の向上に資するため、教育・研究及び運営、施設、設備の状況について自ら点検・評価を行うこととなっております。

自己評価書

2012年度

「国立大学法人お茶の水女子大学 全学・部局別評価要綱」の評価項目に基づき、全学、3学部、研究科単位において実施した自己評価の結果です。

評価結果

2006年度

「国立大学法人お茶の水女子大学 部局別評価要綱」の評価項目に基づき、3学部、研究科、センター部単位において実施した自己評価の結果です。学外の有識者24名の外部評価委員により評価を実施しました。

本学教員が、教員活動状況データベースに入力した諸活動状況の自己評価及び各教員の代表的な研究業績一報等をもとに、上記外部評価委員による評価を実施した結果です。

2012年度

「国立大学法人お茶の水女子大学 全学・部局別評価要綱」の評価項目に基づき、全学、3学部、研究科単位において実施した自己評価に対し、学外の有識者8名からなる外部評価委員会による外部評価を受けました。

評価結果において指摘を受けた事項について、その対応をまとめました。   

生活工学共同専攻自己評価書

2016年度

生活工学共同専攻において、設置直後の問題点を解消するための迅速なフィードバックを目的とし実施した自己評価の結果です。

生活工学共同専攻評価結果

2016年度

生活工学共同専攻において、設置直後の問題点を解消するための迅速なフィードバックを目的とし実施した自己評価に対し、学外の有識者2名からなる外部評価委員による外部評価を受けました。

評価結果において指摘を受けた事項について、その対応をまとめました。

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