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再度お茶大で研究するには

2016年11月18日更新

再度お茶大で研究するには

お茶の水女子大学120周年記念桜蔭会国際交流奨励賞

アジア女性研究者支援事業として募集が行われる助成金です。
お茶大へ留学し帰国後にアジアの各地域において研究者、または各界の指導者として活躍している方の中から、来日研修を希望する方を年間1~2名募集します。そして上限200万円の助成金を授与し、お茶大で研究に励んでいただきます。詳しくはリンク先の募集要項をご覧ください。

JASSO 帰国留学生フォローアップ事業

帰国外国人留学生短期研究制度

留学を終え、現在、自国において教育・学術研究、または行政の分野で活躍している帰国留学生に対し、日本の大学で、大学の研究者と共に短期研究を行う機会を提供しています。お茶大での実績は2011年度で1名です。
JASSOのホームページには募集要項など詳細の他、各大学の採用者の研究成果が掲載されています。詳しくはリンク先をご覧ください。

帰国外国人留学生研究指導事業

留学を終え、自国の大学や学術研究機関で教育・研究活動に従事している帰国留学生に対し、留学時の指導教員を現地に派遣し、研究指導などを実施しています。 詳しくはリンク先をご覧ください。

博報財団 日本語海外研究者招聘事業

海外で日本語を研究する上級研究者を招聘し、日本に滞在して、国内外の日本語研究・日本語教育研究の機会を提供する事業です。詳しくはリンク先をご覧ください。

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