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事業名等 |
募集の概要 |
財団等への提出期限 |
24011
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公益財団法人内藤記念科学振興財団 助成事業
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【内藤記念科学奨励金・研究助成】
(趣旨)
人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に対し、研究費の一部を補助するものである。
(申請者資格) 人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・意欲的に取り組んでいる若手研究者(年齢制限は無い)
なお、
1.当財団の選考委員と同一の教室(講座)に所属する者は申請することができない。
2.本助成金を受領した3年未満の研究者(2009~2011年度の受領者)は、申請することができない。
3.海外で行う研究は対象外とする。
2)内藤記念科学奨励金・若手ステップアップ研究助成 (趣旨) 人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎研究に携わる若手研究者に対し、科学奨励金・研究助成を終了した研究テーマの中から、将来有望なものを選抜し、研究費の一部を継続的に補助するものである。 (申請者資格) 1.人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・先駆的に取り組んでいる若手研究者であること。
2.過去の科学奨励金・研究助成の受領者であること。但し2011年度 内藤記念科学奨励金・研究助成受領者は対象外とする。
3.1972年4月1日以降に出生の者(満40歳以下)
4.科学奨励金・研究助成申請時のテーマ、あるいはそれから派生したテーマに基づく申請であること。
5.当財団の選考委員と同一の教室(講座)に所属する者であっても、申請することができる。
6.海外で行う研究は対象外とする。
7.内藤記念科学奨励金・研究助成および内藤記念女性研究者研究助成金と同時に申請することはできない。
3)内藤記念女性研究者研究助成金
(趣旨)
人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行う女性研究者に対して、出産・育児によって研究が中断した際の研究現場への復帰と研究業績を挙げることを支援する目的で、研究に必要な経費を補助するものである。
(申請者資格) 1.自然科学の基礎的研究に独創的・意欲的に取り組んでいる一定以上の研究実績をあげた博士号を持つ研究者
2.出産日から職場復帰(予定日)までが60ヵ月以内の女性研究者
1.今後職場復帰する場合
復帰日と復帰場所が明確になっていること。
2.応募以前に職場復帰している場合
出産日から助成金締切日までが60ヵ月以内であれば応募することができる。
3.当財団以外から同期間(申請年度を含む助成期間(2012年度~2014年度))に同様(同類)の助成金を受けることはできない。
4.当財団の選考委員と同一の教室(講座)に所属する者は申請することができない。
4)内藤記念海外学者招へい助成金 (趣旨) 類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行う外国の研究者を招へいする際の費用を補助するものである。
(申請者資格) 1.人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・意欲的に取り組み、国際的に高い評価を得ている外国の研究者を招へいする際の当該学術集会組織委員長(ただし当財団の理事・監事・評議員・選考委員は申請できない)
2.同一年度の同一学術集会に招へいする場合の申請は1件とする。
3.招へい時期が下記の期間内であること。
< 招へい時期 申請区分>
2013年1月1日~2013年6月30日 前期
2013年7月1日~2013年12月31日 後期
4.当財団の選考委員と同一の教室(講座)に所属する者は申請することができない。
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1)、2)、3)
2012年6月1日(金)(財団必着)
4)
前期
2012年6月1日(金)(財団必着)
後期
2012年10月1日(月)(財団必着)
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24010
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ニッセイ財団 高齢社会助成
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「共に生きる地域コミュニティづくり」を基本テーマに、下記の通り
「実践的研究助成」と「先駆的事業助成」の募集を行っております。
特に平成24年度は東日本大震災被災地を研究対象フィールドとする研究、 被災地の復興に資する事業の数多くの応募を期待しております。
【助成対象(テーマ)】
I.実践的研究助成
1. 高齢社会における地域福祉、まちづくりに関する実践的研究
2. 高齢者の自立・自己実現・社会参加等に関する実践的研究
3. 認知症高齢者の予防からケアまでに関する実践的研究
4. 東日本大震災被災地を研究対象
フィールドとする上記1から3のいずれかに該当する実践的研究
II.先駆的事業助成
1. 高齢社会における地域福祉、まちづくりを目指す地域を基盤とした先駆的事業
2. 高齢者の自立・自己実現・社会参加等を推進する地域社会システムづくりの先駆的事業
3. 認知症高齢者に関する予防からケアまでの総合的な先駆的事業 |
I.実践的研究助成
2012年5月31日(木)
II.先駆的事業助成
2012年6月15日(金)
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24009
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特定非営利活動法人モバイル・コミュニケーション・ファンド 褒賞事業
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【ドコモ・モバイル・サイエンス賞】
日本国内における移動通信の発展と若手研究者の育成を目的とし、優れた研究成果・論文等の業績に対し褒賞を実施し、ドコモ・モバイル・サイエンス賞を贈呈するものです。
(募集内容)
募集は国内の大学、研究機関で研究されている方を対象に、以下の3部門で行う。
(1)「先端技術部門」
広い意味での移動通信に関連した先端技術において、優れた研究開発、成果発表により、移動通信分野の発展に貢献しつつあるもの、またはその成果が高く評価できるもの。
(2)「基礎科学部門」
広い意味での移動通信に関連した基礎科学において、優れた研究開発、成果発表により、基礎科学の振興、移動通信分野の発展に貢献しつつあるもの、またはその成果が高く評価できるもの。
(3)「社会科学部門」
広い意味での情報通信に関連した社会科学において、独自の実証的調査や経験的データを踏まえ、明確な概念枠組みや理論的立場を明示して、実証的に分析したもの、またはこれに関連した社会貢献・社会福祉に寄与するもの。
(応募資格) (1)公的・私的研究機関(大学等)において、上記テーマに関する研究に従事する方
(2)満50歳未満の方(1963年以降の生まれ)
(3)個人またはグループ |
2012年5月31日(木)必着
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24008
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株式会社リバネス
リバネス研究費
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【肝付町賞】 肝付町の基幹産業は、農業!農業の活性化が、「元気な肝付町」の第一歩だと考えています。農業の活性化には、経営の大規模化、生産物の高品位・高付加価値化、流通、加工、他産業との連携(アグリビジネスの展開)、農村公園化など様々なアプローチやその組み合わせが考えられます。県下一元気なまちを目指す肝付町にマッチした、そして実践可能な若手研究者の農業活性化策を募集します。 *必ずしも農業がテーマでなくてもかまいません。
(対象) 肝付町の活性化に資する研究テーマ
自然科学系のみならず、人文社会系を含む全ての分野から募集します。
実証実験や住民へのヒアリング等、町内での活動・連携構築が必要な場合には、肝付町が全面的に協力を行います |
平成24年5月31日
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24007
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アステラス製薬
研究公募
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【募集プログラム】
- 研究テーマ事前設定型
- 創薬標的・創薬基盤技術の探索研究
- 研究形態は共同研究
- アステラス保有化合物活用型
- 自社化合物およびその標的の新規適応症探索
- MTA(Material Transfer Agreement)下の研究→共同研究へ発展
- 研究機関保有標的活用型
- 創薬標的の導入
- 研究形態は共同研究またはライセンス契約
- 技術課題解決アイデア募集型
- 技術的な課題の解決
- ご提供いただいたアイデア・技術の活用
【応募対象者】
国内研究機関(アカデミア、製薬およびベンチャー企業等)に所属している研究者の方 |
平成24年5月31日
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24006
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公益財団法人 鉄鋼環境基金 研究助成事業
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地球環境・地域環境の保全、関連する科学的知見の蓄積および学術の振興に寄与し、環境研究分野の産学連携、社会経済の持続的発展に貢献するすることを目的に、鉄鋼製造、鉄鋼製品ならびに鉄鋼副産物にかかわる環境保全技術、環境影響評価及び環境創造技術等の研究開発への助成事業を行っております。
【応募資格】
(1) 一般研究助成:原則として、日本国内にある組織(大学・企業等の法人又は実体のある任意団体、以下同)に所属する研究者
(2) 若手研究助成:日本国内にある組織に所属する研究者で、2012 年4月1日現在満年齢35歳(2年目の継続申請の場合は36歳)以下の者。
(なお、35歳以下でも一般研究助成に応募することができます。)
★応募は、一人一件とする。 |
平成24年5月31日
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24005
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公益財団法人 第一三共生命科学研究振興財団 研究助成
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【助成対象研究分野及び助成対象者 生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究に意欲的に取り組んでいる、日本国内在住の50歳未満 (平成24年5月31日現在)の研究者 (生命科学分野の博士の学位を有する者或いはこれと同等以上の研究能力を有する者)
単独研究、共同研究の別は問わない。(共同研究の場合、主たる研究者を明示)
【助成対象研究分野】
a.基礎的生命科学分野
b.臨床的生命科学分野
c.創薬生命科学分野 |
平成24年5月31日(消印有効)
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24004
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公益財団法人情報科学国際交流財団 研究者海外派遣助成,
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【助成対象】
海外で開催される情報科学に関する国際会議で研究論文発表もしくは招待講演を行うために渡航する若手研究者 (在日留学生も可) に、その渡航費および滞在費の一部を助成いたします。
ただし、過去 2 年間に当財団より研究者海外派遣助成を受けている方は対象外となります。 |
平成24年5月31日 |
24003
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公益財団法人 山崎香辛料振興財団 研究助成
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助成の対象となる研究の範囲は、香辛料の基礎的研究並びに関連分野に関る研究3区分(原材料部門、応用部門、総合部門)とします。
【対象者】
原則として、上記研究3区分を行うグループ又は単独(個人)とします。 |
平成24年5月末まで(必着) |
| 24002 |
電気通信普及財団 シンポジウム・セミナー、普及・振興事業援助
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平成24年度の福祉、文化事業援助の一環として、電気通信に関するシンポジウム・セミナー等の開催及び電気通信の普及・振興に著しく貢献する事業(平成24年10月から次年度末までに実施する事業)に対しご援助をいたします。
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平成24年5月末まで(必着) |
| 24001 |
電気通信普及財団 長期海外研究援助
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電気通信に関連する分野(人文・社会科学系を含む)の若手研究者(大学院生を除きます。)が、海外の大学、又は、研究機関の招聘を受けて研究留学する場合に、滞在中に研究を遂行する上で、必要な経費と旅費の一部をご援助申し上げております。
【選考対象者】
電気通信に関連する分野において優れた研究実績を有し、将来その分野での研究において指導的役割を果たし、国際的にも活躍が期待される研究者。
原則として40歳以下(平成23年4月1日現在)の方とします。
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平成24年5月末日までに(必着) |
| 23160 |
松本清張記念館 研究奨励
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【対象】
(1)松本清張の作品や人物を研究する活動
(2)松本清張の精神を継承する創造的かつ斬新な活動(調査、研究等)
上記(1)(2)の活動で、これから行おうとするもの。
ジャンル、年齢、性別、国籍は問いません。ただし、未発表に限ります。個人又は団体も可。
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平成24年3月31日 |
| 23159 |
公益信託山村富美記念女性自然科学者研究助成基金 研究助成「山村フェロ―」 |
【助成対象分野】
自然科学(対象範囲は化学一般並びに化学に関連ある物理学及び生物学とする)の基礎的研究分野とする。
【助成対象者】
平成24年4月1日現在で博士の学位を取得している女性研究者(国籍を問わない)で、常勤職に就いていない者とする。なお、一時的に研究生活から離れていた者も応募できる。
【研究に従事する機関】
わが国の大学、大学共同利用機関、高等専門学校、国公立研究機関または独立行政法人、特殊法人若しくは営利を目的としない財団が設立する研究機関。なお、博士号を取得した研究機関以外で研究に従事することが望ましい。
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平成24年3月31日(土曜日) |
| 23158 |
公益信託林女性自然科学者研究助成基金 研究助成/国際研究交流助成 |
【研究助成】
自然科学の基礎的分野の研究に従事している女性研究者に対して、研究支援のために助成を行う。
<助成対象研究分野>
自然科学(対象範囲は化学一般並びに化学に関連ある物理学及び生物学とする)の基礎的研究分野とする。
<助成対象者>
わが国の大学、大学共同利用機関、高等専門学校、国公立研究機関または独立行政法人、特殊法人若しくは営利を目的としない財団が設立する研究機関において、前項に掲げた分野の研究に従事する女性研究者。(国籍を問わない)
但し、大学の教授および教授と同等の職にある者(例えば該当研究機関の部課長、室長など)は除く。
【国際研究交流助成】
海外で開催される国際研究集会に参加して研究成果の発表を行うため、あるいは海外の研究者と共同研究をすることにより研究の国際的進展を図るため、海外に渡航する女性研究者(国籍を問わない)の渡航費用の助成を行う。(原則としてわが国から海外への渡航とする。)
<助成対象分野>
自然科学(対象範囲は化学一般又は化学に関連ある物理学及び生物学とする)の基礎的研究分野に関する国際研究集会への参加又は海外の研究者との共同研究とする。
<助成対象者>
大学卒業者またはこれと同等以上の学力を有し、次のA又はBに該当する者。
A.海外で開催される国際研究集会で自己の研究成果の発表を行う者
B.一定期間海外の研究機関に滞在して、共同研究に従事することが決定している者
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【研究助成】
平成24年3月31日(土曜日)[当日消印有効]
【国際研究交流助成】
第1回:平成24年3月31日(平成24年6月~9月に渡航希望)
第2回:平成24年7月31日(平成24年10月~平成25年1月に渡航希望)
第3回:平成24年11月30日(平成25年2月~5月に渡航希望) 〔当日消印有効、渡航予定日と応募締切に注意のこと。〕 |
| 23157 |
東和食品研究振興会 学術奨励金 |
【募集対象】
企業・産学部門:2011年度に発表した企業や産学連携の研究開発成果(近い将来の実用化を見据えた技術論文、新製品などあらゆる研究開発)で、研究者、研究グループ代表者の年齢がおおむね40歳以下の若手研究者、技術者
学生部門:国・公・私立大学の学生、大学院生、工業高等専門学校生およびこれらの学生グループ。留学生も可
【募集分野とテーマ(下記から1分野を選択、テーマは自由)】
A エレクトロニクス・情報
B バイオ、生体・医療、医薬、食品
C 材料
D 環境・エネルギー
E 一般工学(機械・土木など)
F ノンセクション(上記A~Eの複数領域にまたがるか、この領域外のテーマ。)
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平成24年3月31日 厳守 |
| 23156 |
フジサンケイビジネスアイ 先端技術大賞
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【募集対象】
企業・産学部門:2011年度に発表した企業や産学連携の研究開発成果(近い将来の実用化を見据えた技術論文、新製品などあらゆる研究開発)で、研究者、研究グループ代表者の年齢がおおむね40歳以下の若手研究者、技術者
学生部門:国・公・私立大学の学生、大学院生、工業高等専門学校生およびこれらの学生グループ。留学生も可
【募集分野とテーマ(下記から1分野を選択、テーマは自由)】
A エレクトロニクス・情報
B バイオ、生体・医療、医薬、食品
C 材料
D 環境・エネルギー
E 一般工学(機械・土木など)
F ノンセクション(上記A~Eの複数領域にまたがるか、この領域外のテーマ。)
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平成24年3月30日(金)必着 |
| 23155 |
ネスレ栄養科学会議 研究助成
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【助成対象】
「健康な生活に寄与する食品・栄養に関する研究」
2012年度は、以下の研究を重点対象とし、特に若手研究者に配慮されます。 申請者の国籍は問いませんが、日本国内での研究を対象とします。
ただし、営利企業の研究開発に資する研究並びに疾病の治療に関する研究は対象外です。
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平成24年3月16日(金)必着 |
| 23154 |
発明協会 地方発明表彰
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各地方において優秀な発明、考案、意匠(以下「発明等」という。)を完成された方々、発明等の実施化に尽力された方々、発明等の指導、奨励、育成に貢献された方々の功績を称え顕彰するものです。
【応募者等の資格】
(1)応募者は、日本国内において当該発明等に係る特許権(実用新案権、意匠権)を有すること。
(2)発明者,考案者,創作者(以下「発明者等」という。)は日本国籍を有するか、又は当該発明等を日本国内において完成させ、1.に掲げる本事業の趣旨に適合すると発明協会が認めた者であること。
(3)応募時点、当該発明等で、過去に叙勲、国家褒章を受章又は発明協会主催の全国発明表彰あるいは本表彰を受賞していないこと。
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平成24年3月30日(金) 最寄りの各地域の発明協会必着 |
| 23153 |
カワイサウンド技術・音楽振興財団 研究助成 |
【サウンド技術振興部門】
<助成対象>
産業,生活,文化の各分野にわたる研究で,音が主役となりQUALITY OF LIFE の向上に寄与する研究
<応募資格>
教育関連機関又は各種試験研究機関に所属する者又はグループ
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平成24年2月29日(水曜日) 必着 |
| 23152 |
フリブール大学 奨学金 |
博士、ポスドク対象のフリブール大学(スイス)での研究留学奨学金
【博士向け奨学金】
最低限スイス以外の大学にて博士過程2学期在籍、スイス以外居住、35歳未満、フリブール大学の研究プロジェクトに従事
【ポスドク向け奨学金】
スイス以外の大学で3年以内に博士取得、スイス以外居住、スイス以外の大学の研究施設で研究に従事
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平成24年2月28日 |
| 23151 |
国土交通省 道路局 研究募集 |
道路政策の質の向上に資する技術研究開発の提案を、研究者の方々から広く募集します。
【応募資格】
研究代表者及び共同研究者は、次のいずれかに該当する研究機関等に所属する研究者とします。
一 大学等の研究機関
二 国又は地方公共団体における研究機関、等
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平成24年2月24日(金) |
| 23150 |
加藤記念バイオサイエンス振興財団 国際交流助成 |
【助成対象】
海外で開催されるバイオサイエンス分野の学会・シンポジウム等で、自己の研究成果を発表する、国内在住の、応募締切日に35才以下の研究者
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平成24年2月29日 |
| 23149 |
富士ゼロックス 小林節太郎記念基金 在日外国人留学生研究助成 |
【研究分野】
助成の対象分野は人文・社会科学とし、個人研究に限ります。研究者が日本やアジア・大洋州の社会、文化などへの理解・認識を深め、将来これにより日本とこれらの地域との国際交流が一層促進されるような研究を重視します。
【応募者の資格】
応募の時点(2012年2月29日現在)および助成金受給の時点で、下記のすべての条件を満たしていなければなりません。
1.アジア、大洋州諸国・地域から来日中の留学生 2.日本国内の大学院博士課程(前期博士課程など修士課程相当を除く)在籍者、または大学院博士課程を修了し、博士号取得のために継続して在籍している者。ただし、博士号を既に取得している者、あるいは助成金授与時(2012年7月)までに博士号取得が決定(内定)している者は応募できません。
3.指導教授の推薦を受けられる者。
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平成24年2月29日(水)
(日本の2012年2月29日消印のあるものは有効) |
| 23148 |
山田科学振興財団 研究援助/長期間派遣援助/山田コンファレンス開催援助 |
【研究援助】
本財団は自然科学の基礎的研究に対して、研究費の援助を致します。実用指向研究は援助の対象としません。 推薦に際しては、次記を考慮して下さい。
1) 萌芽的・独創的研究
2) 新規研究グループで実施される研究
3) 学際性、国際性の観点からみて優れた研究
4) 国際協力研究
<申請者資格>
1.代表研究者であること。
2. 身分、経歴、年齢等は問いません。但し、日本の研究機関に所属する研究者。
【長期間派遣援助】
優れた研究者を長期間(6ヵ月~1年間)海外派遣するための渡航費、滞在費等の援助。これは、自然科学の基礎的分野において重要かつ独創的な研究に従事し、優れた研究活動を実施しつつある新進研究者が、海外で学識を交換して学術の国際交流を促し、また共同研究によって相互に研究の学際的、あるいは国際的進展を図るための援助です。
※2012年10月1日~2013年9月30日に出発予定の方を対象とします。
【山田コンファレンス開催援助】
自然科学の基礎的分野における重要かつ独創的な研究に従事する内外の研究者が、講演、討議を行い、学識交換の中で理解を深め、ともに研究の発展を寄与し合うことを目的として開催する次の条件に適う集会に援助をいたします。
1. 申請に際しては、次記を考慮して下さい。
1) 集会は自然科学の基礎的研究に関するもの。
2) 主題となる研究は、独創的、国際性および学際性の観点から見て、優れているとともに、現在進捗しつつあり、かつ今後も発展する見込みのあるもの。
3) 組織及び計画は、確実で、明白な目的を持ち、かつ時宜に適ったもの。
<申請者資格>
申請者(主催責任者)の身分、経歴、年齢等は問いません。但し、日本の研究機関に所属する研究者。
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平成24年2月29日(必着)
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| 23147 |
三島海雲記念財団 学術研究奨励金 |
自然科学と人文科学の学術研究において、将来の発展が期待できる優れた研究を支援します。特に、若手研究者および女性研究者の積極的応募を期待します。
【対象とする学術研究の分野】
自然科学部門:食に関連する農学・医歯薬学・理学・工学などの分野
人文科学部門:アジア地域を対象とし、史学・哲学・文学を中心とする人文社会科学分野
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平成24年2月29日(必着)
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| 23146 |
第一三共生命科学研究振興財団 海外共同研究支援助成
高峰記念第一三共賞 |
【海外共同研究支援助成】
<助成対象者>
生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究分野において、海外の学者と共同研究を行っている、日本国内在住の研究者。
<助成対象>
平成23年7月1日から平成24年6月30日までの間に共同研究のために海外派遣・招聘する者。
助成金の交付先はその海外学者との共同研究を行っている日本国内在住の研究者。
【高峰記念第一三共賞】
<候補者対象>
生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究分野において、その進歩・発展に顕著な功績をあげ、現在活発な研究活動を行い、今後も優れた研究成果が期待される日本国内在住の研究者。
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平成24年2月28日(消印有効)
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| 23145 |
日本ロレアル株式会社 ロレアル-ユネスコ女性科学者 日本奨励賞 |
世界規模で展開するロレアル-ユネスコの女性科学者を支援する共同プロジェクトの理念を継承し、将来を担う日本の若手女性研究者が研究を継続できるよう、奨励しています。当賞は、国外で研究を行うことができる「ロレアル-ユネスコ奨学金」とは異なり、国内の教育・研究機関において研究を継続できるよう支援するものです。
【対象】
生命科学、物質科学の分野において、博士後期課程に在籍あるいは、博士後期課程に進学予定の40歳未満*の女性を対象とします。
*応募締切日現在、40歳未満で交付後1年間、国内で教育・研究に従事できる方。留学生は対象外とさせていただきます。
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平成24年2月29日(水) (締切日の消印は有効とします) |
| 23144 |
日本アルミニウム協会 研究助成 |
【対象とする研究助成課題】
2011年(一社)日本アルミニウム協会「アルミニウム技術戦略ロードマップ」に記載されている技術に関連するテーマ、及び省エネ、省資源、環境負荷低減、設計、感性工学、IT等、アルミニウムに関連又は応用可能な先進的研究テーマ
【応募資格】
国内の大学、短大、高専、工業高校、公設研究機関に在籍する40才未満の研究者(個 人又はグループ)とします(博士課程への進学確定者、博士課程在籍者を含む)。
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平成24年2月29日(水) |
| 23143 |
野村財団 国際交流助成/講演会等助成 |
【国際交流助成】
<助成対象>
法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野のわが国の研究者の海外派遣
法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野の外国人研究者の招聘
<応募資格>
わが国の大学等において常勤の職に就き、法学・政治学・経済学を中心とする社会科学の分野における研究に従事する者
【講演会等助成】
<助成対象>
法学・政治学・経済学を中心とする社会科学の分野における講演会等
<応募資格>
(1)わが国の大学等において常勤の職に就き、法学・政治学・経済学を中心とする社会科学の分野における研究に従事する者、または
(2)上記の資格を有するもの一名以上を責任者とするグループ
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平成24年2月15日(水)17時 |
| 23142 |
富士ゼロックス 小林節太郎記念基金 小林フェローシップ |
【研究分野】
助成の対象分野は人文・社会科学とし、且つ、アジア・大洋州諸国・地域を研究テーマとする個人研究とします。研究者がアジア・大洋州諸国・地域の社会・文化などへの理解・認識を深め、将来これにより相互理解が一層促進されるような研究を重視します。
【応募者の資格】
応募の時点(2012年1月31日現在)および助成金授与の時点で、下記のすべての条件を満たしていなければなりません。
1.日本国籍を有し、日本に在住している者。もしくは日本に永住を許可されている者。
2.日本国内の大学において大学院博士課程(前期博士課程など修士課程相当を除く)在籍者、または大学院博士課程を修了し、博士号取得のために継続して在籍している者。
3.指導教授の推薦を受けられる者。
4.博士号を取得済、あるいは助成金授与時(2012年7月月末)までに博士号取得が決定(内定)している者は応募できません。
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平成24年1月31日(火)(消印有効) |
| 23141 |
藤原科学財団 藤原賞 |
わが国の国籍を有し、科学技術の発展に卓越した貢献をされた方に、藤原賞(賞状、賞牌および副賞)を贈呈しております。 1. 推薦の対象は、自然科学分野に属するものとします。
2. 受賞候補者は、日本の国籍があり、且つ日本在住の方であれば、ほかに賞を受けられた方でも、また以前に推薦された方でも結構です。
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平成24年1月31日(火) |
| 23140 |
日米協会 研究助成 |
【対象者】
日本の各大学院の修士及び博士課程に在籍の個人(日本国籍の方で40歳以下)
【助成する研究分野】
米国に関する歴史、経済、経営、文学、文化、哲学、政治、思想、社会、芸術および米国を中心とした国際関係研究など(科学技術は対象となりません)
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平成24年1月31日(火)(消印有効) |
| 23139 |
三菱財団 研究助成 |
【自然科学研究助成】
自然科学のすべての分野にかゝわる、すぐれて独創的な研究を助成の対象と致します。さらに複数の分野にまたがる新しい現象を模索する実験・理論や、環境問題の基礎的研究も対象と致します。
<応募資格>
原則として、一つのテーマとして独立した個人研究(但し少数グループによる研究も含む)を対象と致します。完全公募制であり各研究者は自由に応募頂けますが、当該代表研究者が日本国内に居住し、国内に継続的な研究拠点を有する場合(国籍は不問)に限られます。
【人文科学研究助成】 ①研究分野
人文学分野、及びそれに関連する分野からなる、人文社会系研究全般を対象とします。
②応募資格
原則として、特定のテーマの、個人ないしは少人数のグループによる研究とします。応募者の国籍等は問いませんが、当該代表研究者が日本国内に居住し、かつ国内に継続的な研究拠点を有することが必要です。
【社会福祉事業並びに研究助成】 ①事業・研究の内容
イ.現行制度上、公の援助を受け難い、開拓的ないし実験的な社会福祉を目的とする民間の事業(原則として法人に限る)。
ロ.開拓的ないし実験的な社会福祉に関する科学的調査研究(個人・法人いずれも可)。 ②申込者の資格一般
日本国内において事業ないし研究の継続的拠点を有するもの(国籍等は不問)。
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【自然科学研究助成】
平成24年2月3日(金)
【人文科学研究助成】
平成24 年1 月24 日(火)
【社会福祉事業並びに研究助成】
平成24年1月16日(月)
(期間内に必着のこと) |
| 23138 |
ローランド芸術文化振興財団 助成金/奨学金 |
【助成金】
主催者、出演者の国籍、及び資格は問いません
個人、団体は問いません
<募集対象>
(1)公演活動助成
(2)講演会助成
(3)調査・研究助成
(4)機材助成
(5)国際交流助成
【奨学金】
<対象>
音楽系の大学・短期大学・高等学校、あるいは一般大学において、特に理論を含めた電子楽器の演奏法の習得を目指している学生。
<応募資格>
対象者となる学生の音楽的能力が高く、奨学金給付にふさわしい成績を有していること
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平成24年1月13日(金)<必着> |
| 23137 |
とうきゅう環境財団 研究・活動助成 |
【応募資格者】
下記研究対象テーマに掲げた調査や試験研究に意欲のある方であれば、どなたでもご応募いただけます。
【助成研究対象テーマ】
① 産業活動または住生活と多摩川およびその流域との関係に関する調査および試験研究
② 排水・廃棄物等による多摩川の汚染の防除に関する調査および試験研究
③ 多摩川およびその流域における水の利用に関する調査および試験研究
④ シンポジウム、音楽会あるいは出版等による環境啓発活動や、歴史的な遺産あるいは社会システムの維持保全・回復運動等、多摩川及びその流域における環境保全や文化の創造に広く寄与するもの。
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平成24年1月13日(金) |
| 23136 |
中央味噌研究所 委託研究・研究助成 |
【研究領域<味噌に関する研究>】
(1)製造技術部門
1)委託研究
テーマ:「製品味噌中の新たな発酵抑制方法に関する研究」
2)研究助成(味噌製造に関係が深いものは委託研究契約とする。)
① 味噌製造技術に関する研究
② 味噌関連微生物に関する研究
(2)機能性その他部門
1) 委託研究
テーマ:① 「味噌摂取と健康関連広域疫学調査」
② 「味噌摂取が血圧上昇に繋がらない機構解明に関する研究」
③ 「味噌中で食中毒起因菌(病原大腸菌を含む)が死滅してゆく実証」
2)研究助成
① 味噌の機能性に関する研究
② その他味噌の調理機能及び特性に関する研究
【応募資格】
日本国内の企業、大学・短期大学及び研究機関に所属する研究者またはそのグループ。同研究にて他の助成金を受けていないこと。
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平成24年1月10日(必着) |
| 23135 |
吉田秀雄記念事業財団 研究助成 |
【助成対象者】
“広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーション”に関連する研究に携わる研究者で、助成を受ける期間中、大学に所属する者。
【研究課題】
(1)自由課題(上記分野に関する研究課題を自由に設定)
(2)指定課題
1)東日本大震災による日本人の価値観・意識・ライフスタイル・消費行動の変化に関する研究
2)消費者インサイトの理論と新しい動向についての研究
3) コミュニケーション大変革時代における広告概念・機能・役割に関する研究
4) 広告・メディアを中心とした知的財産およびその著作権に関する研究
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平成24年1月10日(火)(必着)
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| 23134 |
長岡市米百俵財団 米百俵賞 |
【対象】
教育、文化、福祉、産業等の分野において、独創的な活動により人材の育成に大きく貢献し、「米百俵」の精神を今に体現する個人又は団体。表彰は、原則として1名又は1団体とします。(国籍、居住地は問いません。)
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平成24年1月6日(金)
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| 23133 |
新化学技術推進協会 新化学技術研究奨励賞 |
先端化学・材料分野、ライフサイエンス分野、エネルギー・資源分野、電子情報分野、環境分野から11課題と特別課題(震災関連)を設定しましたので、奮ってご応募下さい。
【応募資格】
大学、大学共同利用機関、高等専門学校、公的研究機関において研究活動に従事する方であって、2011年4月1日時点で、満40歳未満の方。但し、学部生、大学院生は含みません。
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平成23年12月31日(土)必着
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| 23132 |
守谷育英会 研究助成 |
【助成金候補者資格】
①東京都内の大学もしくは研究機関に在籍、または東京都内に居住し大学もしくは研究機関に在籍して、基礎的分野の学術研究に従事する個人であること。
②申請者の助成金交付の開始時の年齢が原則として満40歳未満であること。
【助成課題(テーマ)】
①自然科学、特に動植物に関する基礎研究
②工学における基礎研究
③社会、環境、福祉等に関する基礎研究
④人文科学における基礎研究
⑤現代教育に関する諸問題の基礎研究
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平成23年12月26日(月)当日消印有効 |
| 23131 |
交流協会 若手研究者交流事業(科学技術) |
(1)個人派遣(長期)(Summer Program)
【対象者】
日本の大学院で研究活動を行っている現役の大学院生で、台湾の研究機関において2ヶ月間の研究活動を希望するもの。年齢は原則として35歳以下。
(2)グループ派遣(短期)(Summer Visiting Program)
【対象者】
日本の大学院の指導教官1名とその学生(現役大学院生に限る)からなる3,4名のグループで、今後の研究活動のために台湾を訪問し、研究関係機関の見学、関係者との意見交換等を目的とするもの(台湾で開催される国際シンポジウムやセミナー等への参加を目的とするものは不可)。原則として指導教官は40歳以上、大学院生は35歳以下。
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平成23年12月25日(必着) |
| 23130 |
嗜好品文化研究会 研究奨励事業 |
【助成対象となる研究】
・さまざまの時代、地域での嗜好品のありようをテーマとした文化研究を助成の対象とします。
・ここで嗜好品とは、栄養摂取のためではなく、愉しむことを目的に摂取するもののことです。酒、たばこ、コーヒー、茶・紅茶などがその代表とされます。しかし、通常は嗜好品と思われていないものでも、それに似た役割をはたしているものや行動については、嗜好品に準ずるものと考え、研究助成の対象とします。よって、薬学・医学・栄養学的見地のみの研究は対象としません。
・海外調査をともなう研究も可です。
・共同研究、ならびに、助手アルバイトなどを動員しての研究は助成の対象外とし、あくまで個人研究を対象とします。
【応募資格】
・研究開始時に日本の大学の大学院に在籍する学生(留学生を含む。休学中、または海外からの出願も可とする)を対象とします。
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平成23年12月16日(金)(必着) |
| 23129 |
国際文化交流事業財団 人物交流派遣・招聘事業 |
【事業内容】
(1)派遣
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている日本の学者、研究者、教育者又は芸術家が、海外に渡航して行う活動を助成する事業。
(2)招聘
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている外国の学者、研究者、教育者又は芸術家等に、日本国内で活動して貰うための招聘を助成する事業。
(3)被派遣者・被招聘者が行う活動
被派遣者が派遣先で行う活動及び被招聘者が日本国内で行う活動は、次のようなものです。
研究、調査、研究集会、意見交換、講演、シンポジウム、フォーラム、フェスティバル、演奏会、展覧会、展示会等。
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平成23年12月15日 |
| 23128 |
ドイツ・イノベーション・アワード ゴットフリード・ワグネル賞 |
【応募対象】
下記のいずれかの分野における応用志向型の研究で、現在進行中の研究、または過去2年以内に完了した研究成果です。
• 環境・エネルギー
• 健康・医療
• 安心・安全
また、下記の産業分野において、ソリューションを提示する研究が対象です。
自動車・輸送機器
化学品・素材
エレクトロニクス・フォトニクス
医療機器・診断技術
バイオテクノロジー・医薬品
ものづくり・製造プロセス・機械
エネルギー開発と供給技術(新エネルギ-を含む)
【応募資格】
日本の大学または研究機関に所属する45歳以下の若手研究者とします(応募締切日時点)。
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平成23年12月15日(木)必着 |
| 23127 |
日本豆類基金協会 豆類振興事業 |
【公募対象の事業】
豆類等の振興に資することが明確で、計画及び方法が適切なもので、国等の助成を受けていない事業に限ります。
(1) 技術普及事業
(2) 豆類生産対策事業
(3) 豆類消費啓発事業
(4) 試験研究
(5) 調査研究(雑豆需要促進研究)
【応募資格】
(1)、(2)、(3)の事業
全国又は豆類の主産地、主要消費地等を業務範囲とし、かつ、専門知識を有する事業を適切に遂行できる能力を持つ、法人又は任意団体です。
(4)の事業
研究遂行に必要な見識、調整・管理能力があり、豆類の生産、流通、消費等に関する専門的知識を有し、雑豆の主産地を業務の範囲とする大学、公設試験研究機関、地方独立行政法人、民間法人等に所属する者です。
(5)の事業
研究遂行に必要な見識、調整・管理能力があり、豆類の生産、流通、消費等に関する専門的知識を有する大学、公設試験研究機関、地方独立行政法人、民間法人等に所属する者です。
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平成23年12月16日(当日の午後5時必着) |
| 23126 |
たばこ総合研究センター 研究助成
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【研究助成の対象】
(1) たばこや嗜好品等に関する、あるいは、それらの産業、企業に関する歴史、文化等の研究
(2) 喫煙や嗜好品等の摂取・利用に関する個人への影響、または、社会への影響に関する研究
(3) 上記(2)の人間行動と類似する、または、関連のある特定の人間行動と価値観、心理、人間欲求、社会構造との関係の研究、または、その行動の社会への影響に関する研究
【助成対象者】
日本国内の大学、研究機関等に所属する研究者とします。
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平成23年12月2日(金) |
| 23125 |
咸宜園教育研究センター 咸宜園教育顕彰
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【学術研究部門】 咸宜園や廣瀬淡窓又はその門下生などをテーマとした、近世から近代日本の教育史・思想史・文学史・人物史等に関連する論文・著作等(未発表・既出は問いません。)を対象とします。
【教育文化部門】
廣瀬淡窓の教育理念の継承や咸宜園教育の実践、普及・啓発活動を行っている個人・団体等で、廣瀬淡窓や咸宜園などに関わる文学作品(詩文等)や顕彰活動(学校での取組や詩吟、音楽、演劇等の文化芸術活動)など幅広い作品や活動を対象とします。
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平成23年12月1日(木)まで(当日必着) |
| 23124 |
田中貴金属グループ 研究助成
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【分野】
自動車、エネルギー、環境、電気・電子、メディカル、バイオ、ナノなど
※商品化・実用化において、貴金属が重要な役割を果たす研究内容であること。
※貴金属に関する開発が、その商品化・事業化の進捗にブレークスルーをもたらす内容であること。
【テーマ】
貴金属が貢献できる新しい技術、商品の実用化に向けての研究・開発
【募集対象】
日本国内の教育研究機関あるいは公的研究機関に所属されている方
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平成23年11月30日(水)17:00 |
| 23123 |
新技術開発財団 植物研究助成
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【助成対象研究
① 一般課題研究
(ア)「植物研究園(静岡県熱海市)を利活用し、工学的手法を用いた植物の生態研究」
(イ)「植物の生態研究に必要となる新計測技術の開発」 ②特定課題研究
東日本大震災復興に向けての植物多様性に関する研究及びそれに関連する省資源・環境保全に関する研究。
【助成対象者】
大学の研究者または「公的研究機関」に所属する常勤の研究者とします。
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平成23年11月30日(締切日消印有効) |
| 23122 |
電気通信普及財団 研究助成/海外渡航旅費援助
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【研究助成】
<対象分野> 電気通信に関する法律、経済、社会、文化的研究調査
電気通信技術に関する研究調査
<助成申込者> 個人、共同研究組織、法人のいずれでも結構です。
ただし、大学生、株式会社及び過去通算5年以上助成を受けた方等は、申込みをご遠慮ください。
【海外渡航旅費援助】 海外の学会等で電気通信に関する研究発表を行う研究者に対し、渡航費等の一部をご援助いたします。
<対象者>
大学、高専及び別に指定する研究機関の(研究機関については財団事務局に確認のこと)40歳以下(平成23年4月1日現在)の研究者であって、所属する機関の長の推薦を受けた方
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【研究助成】
平成23年11月30日(水)必着
【海外渡航旅費援助】
4月、6月、8月、10月、12月、2月、の各1日まで(期日厳守)
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| 23121 |
日本板硝子材料工学助成会 研究助成
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【助成の対象】
主として、無機の固体材料並びに関連材料の科学と技術の研究。例えば、ガラス・セラミックス等のバルク・薄膜あるいはナノレベルのハイブリッド構造で、フォトニクス、エレクトロニクス、医用、環境、省エネルギー、各種構造材等に用いる材料(複合材料を含む)に関する基礎研究および応用研究。 常勤の研究者に限る(営利企業に所属される方は対象外となります)。
大学院学生は応募できません。
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平成23年11月30日 |
| 23120 |
大学女性協会 守田科研究奨励賞 |
【対象】
自然科学分野において、優れた研究成果をあげており、科学の発展に貢献することが期待される40歳未満(応募締切日現在) の女性科学者を対象 とします。
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平成23年11月30日(水) 必着 |
| 23119 |
池谷科学技術振興財団 研究助成/国際交流助成 |
【助成対象となる研究】
(1)先端材料及びこれに関連する科学技術分野において研究活動を行う研究者又は研究機関
(2)先端材料及びこれに関連する科学技術分野において研究活動を行う研究者の海外派遣又は招聘
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平成23年11月30日
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| 23118 |
河川環境管理財団 河川整備基金助成 |
【募集テーマ】
河川整備基金の運用益によって、安全で良好な“河川環境”を目指して、より良い川づくりに役立つ活動に助成します。
【助成対象者】
大学、地方公共団体、各種法人、小中高等学校などの研究者及び機関等に対して助成します。
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平成23年11月30日(水)18時
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| 23117 |
日本ユニフォームセンター ユニフォーム基礎研究助成 |
【募集テーマ】
ユニフォームの改善・改良並びに未来のユニフォーム開発に関連する調査・研究
【対象】
ユニフォームに関する諸研究全般に取り組んでいる個人及びグループ。(大学・専門学校などの教職員・学生・研究生及び一般)
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平成23年11月末日
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| 23116 |
家計経済研究所 研究振興助成 |
【助成対象】
家計・家族・生活に関わる研究全般で、公益財団法人家計経済研究所の目的に適うもの。
【出願資格】 [1] 大学(短期大学を含む)において家計経済関連の研究に従事する者で、次のいずれかに該当する者。ただし、教授・准教授・助教授は除く。
(1) 40歳未満の専任教員(助手・助教・専任講師またはそれに準じる身分)
(2) 45歳未満の非常勤講師または大学院生(大学院研究生を含む)
[2] 研究機関で家計経済関連の研究に従事する40歳未満の研究者(管理的立場にある者は除く)
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平成23年11月25日(金) 必着
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| 23115 |
愛知県 わかしゃち奨励賞 |
将来、本県の産業や社会への応用・貢献の見込める、自らの研究に基づいた斬新な研究テーマ、アイデアの提案を募集します。
【募集要項】
(1)日本国内に在住する平成23年4月1日現在40歳未満の、大学院生(博士後期課程相当)若しくは修了者で、大学または企業、団体等の研究開発に従事している者(正規、非正規あるいは常勤、非常勤を問わない)。(愛知県職員を除く)。
(2)愛知県内の企業等から共同研究の提案があった場合には実施が可能であること。
(3)自らの研究に基づく提案であれば、基となる研究の論文発表等の有無は問わない。ただし、今回提案のアイデア自体は、初出のものであること。
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平成23年11月25日(金) 当日消印有効
※ 持参の場合は最終日の17:00までに直接持参
参加登録:平成23年11月4日(金) |
| 23114 |
富山県ひとづくり財団 とやま賞 |
【候補者の条件】
(1) 富山県出身又は富山県内在住のもの
(2) 学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を挙げ、かつ、将来の活躍が期待される個人又は団体
※ なお、年齢は原則として45歳(平成24年5月9日現在)までとするが、人文・社会科学系についてはこの限りではない。また、大学・研究機関等にあっては准教授クラスまでとし、教授は含まない。
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平成23年11月22日(火) 必着 |
| 23113 |
石橋湛山記念財団 石橋湛山新人賞 |
【対象分野】
政治・経済・社会・文化・宗教等の人文社会科学系領域。
【対象者】
原則として修士・博士課程の大学院生。
【対象論文】
過去一年間に大学紀要など機関誌・学会誌等に発表された論文。
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平成23年11月25日(金) |
| 23112 |
都市のしくみとくらし研究所 研究助成 |
【対象分野】
わが国の住宅、都市、土地に関し、経済、社会、法律、歴史、制度、計画およびこれらの複合的視点から、住生活の改善向上をはかるための研究を助成の対象とします。研究の対象を「外国」とすることはかまいませんが、主題はあくまでも「わが国の住生活の改善向上をはかるための研究」として下さい。
【対象者】
<一般研究>
大学、その他の研究機関に専任または有期専任の身分で常勤にて在籍し、研究活動に従事している研究者。
<奨励研究>
上記に同じ。ただし、申請時に40歳未満の若手研究者対象。
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平成23年11月15日(火)必着 |
| 23111 |
日本女性科学者の会 奨励賞
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【対象者】
理系分野で研究業績をあげ、その将来性を期待できる者であり、かつ本会の目的に賛同し、その達成のために努力していると認められる本会会員(応募時入会可)。特に年齢、国籍、性別は問いませんが、管理職(教授、部長等)にある方はご遠慮ください。
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平成23年11月15日(火)必着 |
| 23110 |
ポーラ美術振興財団 美術分野助成
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【対象分野】
(1)若手芸術家の在外研修に対する助成
若手美術家の海外での研修を援助、助成し、更に活発な創作活動を奨励しようとするものです
(2)美術館職員の調査研究に対する助成
美術館等に勤務する学芸員等専門職員の調査研究を援助、助成し、美術館職員の資質の向上をはかることを通じて、美術館の発展に寄与しようとするものです
(3)美術に関する国際交流の助成
美術に関する国際的な活動を援助、助成し、文化の交流の活性化に寄与しようとするものです
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平成23年11月14日(月) 必着
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| 23109 |
環境省 環境研究総合推進費
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推進費は、地球温暖化の防止や自然共生型社会の実現など、持続可能な社会構築のための数々の環境問題を解決に導くための政策(ここでは「環境政策」という。)へ、調査研究による科学的知見の集積や環境分野の技術開発等を通じ、貢献・反映を図ることを目的としています。
環境研究総合推進費【委託費】
(1)戦略的研究開発領域
(2)環境問題対応型研究領域
(3)革新型研究開発領域(若手枠、統合評価枠)
(4)課題調査型研究領域
環境研究総合推進費【補助金】
(5)研究事業
(6)次世代事業 |
平成23年11月14日(月)17:00
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| 23108 |
石本記念デサントスポーツ科学振興財団 学術研究
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【応募資格】
(1)体育学、健康科学、人間工学、被服科学、運動施設工学等健康の増進と体力の向上に関わる学術及びその他スポーツ振興に寄与する学術研究に関する講座をもった大学、及びこれに準ずる研究機関に所属する個人またはグループ。
(2)高校生から幼児までの教育機関に奉職しており、(1)に前述した分野で研究または調査活動を積極的に行なっている個人またはグループ。
【研究課題の内容】
本財団の主旨に添ったものであり、その研究を助成することによって、調査研究の発展・充実が期待されるものであること。 |
平成23年11月10日(当日消印有効)
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| 23107 |
日本芸術文化振興会 芸術文化振興基金
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【地域の文化振興等の活動】
<助成対象>
地域文化施設講演・展示活動
アマチュア等の文化団体活動
歴史的集落・町並み、文化的景観保存活用活動
民族文化財の保存活用活動
伝統工芸技術・文化財保存技術の保存伝承等活動 |
平成23年11月7日
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| 23106 |
資生堂 女性研究者サイエンスグラント
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【対象分野】
自然科学分野(理工科学分野、生命科学分野いずれもご応募いただけます)
【応募資格】
日本国内の大学・公的研究機関で、自然科学の研究に従事する女性研究者。
※年齢、国籍は問わない。
※推薦者不要。自由応募による完全公募制。
※応募時すでに指導的役割を担われている研究者(教授、室長等)、大学院生・学生、企業に所属する研究者は除く。 |
平成23年11月7日(月)必着
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| 23105 |
野田産業科学研究所 野田産研研究助成
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【助成対象】
日本国内の大学、公的研究機関およびこれに準じる研究機関に属する研究者の申請する研究課題とし、上司の推薦が必要です。
「野田産研研究助成」は「研究助成」と「奨励研究助成」に分かれます。
(1)「研究助成」には研究者の年齢制限はありません。
(2)「奨励研究助成」は若手研究者の支援を目的とし、研究者の年齢2012年4月1日現在において40歳以下とします。
【研究領域】
「主として発酵化学を基盤とする産業に寄与することを目的とする応用生命科学研究」とします。ここでいう「発酵化学を基盤とする産業」とは、主として応用微生物学(ここでいう「微生物」には動植物の培養細胞を含む)の領域を基盤とする食品、医薬品、工業製品等の生産ならびに環境浄化等の分野を指します。 |
平成23年10月31日(必着)
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| 23104 |
立石科学技術振興財団 研究助成/国際交流助成
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【研究助成】
エレクトロニ クス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動に助成する。
<応募資格>
日本国内に居住する研究者であれば、個人またはグループを問いません。
【国際交流助成(派遣と招聘)】
エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動を行う研究者の海外派遣または外国人研究者の招聘。派遣は応募者本人に、招聘は被招聘者に助成する。
【応募資格】
① 派遣の応募は、日本国内に居住する研究者であれば、国籍・所属機関を問いません。
② 招聘の応募は、日本で開催される学会・研究集会の関係者であれば、国籍・所属機関・団体または個人のいかんを問いません。 |
【研究助成】
平成23年10月31日 (郵便局消印有効)
【国際交流助成(派遣と招聘)】
平成23年12月31日(郵便局消印有効)
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| 23103 |
平和中島財団 研究助成
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【国際学術共同研究助成】
地球環境問題への対処や社会の新しい枠組みの構築等の提言を行う、国際規模の共同研究に対して助成を行う。
【アジア地域重点学術研究助成】
我が国及びアジア地域の大学、研究機関等の研究者からなる学術の共同研究に対して助成を行う。
【外国人研究者等招致助成】
海外の大学・研究機関の研究者等で、我が国の大学等において、特定の課題について研究する者に対して助成を行う。 |
平成23年10月31日(10月末日の消印有効)
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| 23102 |
野口研究所 野口遵研究助成金 |
【応募課題】 課題1;生物機能を活用した新材料やデバイスに関する研究
課題2;創エネルギー、蓄エネルギーに関する新材料やデバイスの研究
課題3;省エネルギーに関する新材料やデバイスの研究
課題4;高効率分離に関する新材料やプロセスの研究
課題5;バイオ生産プロセスに関する研究
課題6;高効率反応触媒に関する研究
【応募要件】
(1) 国内の大学またはこれに準ずる研究機関に常勤する研究者
(2) 39歳以下(昭和46年11月1日以降に出生)の若手研究者 |
平成23年10月31日(必着)
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| 23101 |
博報児童教育振興会 研究助成 |
【部門と対象となる研究の範囲】
A 児童教育の基盤となることばの教育に関する研究の部
・国語・日本語教育の諸分野における研究
・あらゆる学びの場におけることば教育に関する研究
B 児童教育実践の質を向上させる研究の部
・多様な場における教育実践の質を向上させる研究
【応募資格】
下記のいずれかに該当する方を対象とします。
・日本の学校・教育委員会等に所属する教員資格を持つ教育実践者
・日本の大学および研究機関に所属する研究者
*若手支援目的のため教授職を除きます。 |
平成23年10月31日(当日消印有効)
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| 23100 |
旅の文化研究所 公募研究 |
【研究の対象】
・「移動・旅・観光に関連する諸問題」をテーマとした研究を対象とします。
・研究内容は独創的であることを要し、海外調査をともなう研究をも含みます。
【申請者の資格】
申請時ならびに研究期間中において日本の大学の大学院に在学する学生、日本の大学または大学院に籍を置く研究生(留学生を含む・海外からの出願も可とする)を対象とします。 |
平成23年10月31日(月)(当日消印有効)
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| 23099 |
福原記念英米文学研究助成基金 研究助成/出版助成 |
【応募の資格】
日本において、英米文学の研究に従事している若手・中堅研究者 |
平成23年10月末日(当日消印有効)
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| 23098 |
大林都市研究振興財団 研究助成 |
都市に関する学術的な研究、都市に関する学術研究を行う外国人研究者の招聘及び国内研究者の海外派遣および、都市に関する国際会議に対して助成を行ないます。
【研究助成】
大学、その他研究機関に常勤で在職し、研究活動に従事している研究者(大学院生、専攻科生等は対象となりません)とします。
【奨励研究助成】
建築学、土木工学、都市工学等を専攻する大学院又は博士課程に1年以上在籍する35歳未満の者で、所属する大学院研究科長又は専攻主任の推薦する者
【在外実務研修助成】
都市工学、建築学、土木工学の学科を専攻する学生のうち、修士課程または博士課程に在籍する者で、所属大学の専攻主任の推薦する者。(但し、単位履修に支障のない学生に限ります。)
【国際交流助成】
(ア)研究者招聘
大学その他研究機関に常勤で在職し、研究活動に従事する外国人及び外国に在住する研究者で、都市に関する学術的な国際会議(研究集会、シンポジウム、セミナー、学会等を含む)又は、都市に関する共同研究のため来日する者。
(イ)研究者派遣
大学その他の研究機関等に常勤で在職し、研究活動に従事するわが国研究
者で、都市に関する学術的な国際会議(研究集会、シンポジウム、セミナー、
学会等を含む)又は、都市に関する共同研究のため渡航する者。
【国際会議助成】
わが国で開催される都市に関する学術的な国際会議(研究集会、シンポジウム、セミナー、学会等を含む)の開催に要する経費の助成 |
【研究助成】
【国際交流助成】 【国際会議助成】
平成23年10月31日(月)
(期日厳守・当日消印有効)
【奨励研究助成】 【在外実務研修助成】 平成23年11月20日(日)
(期日厳守・当日消印有効) |
| 23097 |
株式会社リバネス リバネス研究費 |
【若手スタートアップ賞】
<対象者>
すべての理工系 (自然科学分野も含む)修士1年生の研究(博士前期課程1年生も可)
<対象分野>
理工系研究の全分野
【テラベース賞】 位相差電子顕微鏡による様々な試料の観察、自然科学(バイオ、有機無機材料(ソフトマテリアル))、実験対象が数百ナノメートルオーダーの構造を持っていると尚可
【アフィメトリクス・ジャパン賞】 マイクロアレイを用いた遺伝子発現解析による、疾患などの研究、または植物・畜産・アグリバイオ研究など
【ヴィレッジ賞】 現在、海外で留学している研究者、もしくは近い将来、海外で留学している研究者
【レボックス賞】 光源を使った研究
【ディスカヴァー・トゥエンティワン賞】 DIS+COVERサイエンスシリーズとして書籍化にご協力いただける方を募集
【MBL賞】
がん細胞の新たな機能、特徴、またはそれらを獲得する新たなメカニズムの探索、新たな分析手法や診断技術の開発、または弊社製品を利用したがん細胞に関連する研究
【ディー・エヌ・エー賞】
Webテクノロジーに関する研究全般 |
【若手スタートアップ賞】
【ヴィレッジ賞】
【レボックス賞】 【ディー・エヌ・エー賞】
平成23年11月30日(水) 到着分まで
【テラベース賞】
【アフィメトリクス・ジャパン賞】
【ディスカヴァー・トゥエンティワン賞】 【MBL賞】
平成23年10月31日(月)到着分まで |
| 23096 |
塩野義製薬 シオノギ創薬イノベーションコンペ |
【募集領域】
糖尿病、肥満、脂質代謝異常、動脈硬化および慢性腎疾患治療薬の創薬シーズ、HIV 感染症・新興再興感染症治療薬の創薬シーズ等
【応募資格】
大学・研究機関などに所属する研究者で、応募内容の研究を日本国内で遂行可能な方 |
平成23年10月31日(月)17:00
|
| 23095 |
エリザベス・アーノルド富士財団 学術研究助成 |
【助成の対象】
次に指定する分野で主に食品科学の研究に関する研究者及び研究機関を対象と します。
【研究分野】
(1) パン用国内産麦の品種改良を図り、内麦によるパン製造を促進するための研究
(2) 製パン技術の向上発展に資する研究
(3) 製パン用原料及び素材の開発、改良に関する研究
(4) 製パン機械の進歩発展に資する研究
(5) パンの消費需要を喚起するためのサンドイッチ及びパンの副食等に関する研究 |
平成23年12月16日(金)到着分 |
| 23094 |
花王芸術・科学財団 研究奨励賞/科学技術研究助成 |
【研究奨励賞】
<助成対象となる研究分野>
本年度は「表面の科学」の〈化学・物理学分野〉と〈医学・生物学分野〉の両分野を対象に募集を行ないます。
<応募資格>
国内の国公私立の大学、または研究所等において本人の主体的な研究によって独自の成果を挙げた平成24年4月1日現在40歳以下の日本在住の研究者。(海外における研究成果を含めてもよい)
【科学技術研究助成】
<助成対象となる研究分野>
本年度は「表面の科学」の〈化学・物理学分野〉と〈医学・生物学分野〉の両分野を対象に募集を行ないます。
<応募資格>
国内の国公私立の大学、または研究所等に所属する平成24年4月1日現在35歳以下の研究者。研究グループの一員である場合は主体的に研究している研究者に限ります。なお、1研究施設(標準的には学部または研究所を1つの単位とします)からの応募は1件 |
平成23年10月31日 |
| 23093 |
風戸研究奨励会 風戸賞/風戸研究奨励賞 |
【風戸賞】
電子顕微鏡及び関連装置の研究・開発並びに電子顕微鏡及び関連装置を用いた研究(医学、生物学、材料学、ナノテク、その他)において優れた業績を挙げられた研究者に、贈呈いたします。
<応募資格> 満45歳以下(応募締切日現在)の研究者を対象とします。
【風戸研究奨励賞】
電子顕微鏡及び関連装置の研究・開発並びに電子顕微鏡及び関連装置を用いる研究提案(医学、生物学、材料学、ナノテク、その他)に対して、実績があり且つ将来性のある優秀な研究者に、贈呈いたします。
<応募資格>
満 35 才以下 (応募締切日現在) の研究者を対象とします。 |
【風戸賞】
平成23年10月28日(金)(必着)
【風戸研究奨励賞】
平成23年12月16日(金)(必着) |
| 23092 |
明治安田厚生事業団 健康医科学研究助成 |
【申請者資格】
健康の維持増進に関する研究を行っている40歳未満(申請時)の方
【研究テーマ】
指定課題研究テーマ:運動とメンタルヘルス
一般公募研究テーマ:積極的な健康の維持増進に活用できる研究課題 |
平成23年10月25日必着 |
| 23091 |
小笠原科学技術振興財団 研究助成
|
【助成の対象】
理学・工学の領域において、高分子分野における、新素材・加工技術・新機能に関する研究開発課題に対して助成します。
【申請の資格・制限】
特に制限なし。学生は申請人になることはできない。 |
平成23年10月21日 |
| 23090 |
前田記念工学振興財団 研究助成/前田工学賞/国際会議助成
|
【研究助成】 (1)土木分野に関する研究
(2)建築分野に関する研究
<応募資格>
我が国の大学、その他研究機関等に在籍し、研究活動に従事する研究者(大学院生、専攻科生等は対象となりません)とします。共同研究者も同様です。
【前田工学賞】
土木、建築分野 各1名
【山田一宇賞】
土木、建築分野 各々最大2 名
<応募資格>
過去3 年(平成20 年~22 年度、即ち平成20 年4 月1 日~平成23 年3 月31 日迄の間)に、わが国の大学院において博士の学位を取得した論文で当財団に初めて応募するものに限る。
【国際会議助成】
平成24 年4 月1 日から平成25 年3 月31 日迄の間にわが国で開催するもので、次の2つの分野に関する会議を助成の対象とします。
(1)土木分野
(2)建築分野 |
【研究助成】
【前田工学賞】
【山田一宇賞】
平成23年10月21日(金)(当日消印有効)
【国際会議助成】
平成23年11月18日(金)(当日消印有効) |
| 23089 |
飯島記念食品科学振興財団 学術研究助成
|
【研究分野】 ① 米麦その他の主要食糧の生産、処理、加工に関する基礎的研究
但し、育種、栽培等の基礎的研究は対象外とします
② 米麦その他の主要食糧等を原料とする食品加工技術の開発に関する研究
③ 米麦その他の主要食糧及び加工食品の品質保持並びに安全性に関する研究
④ 米麦その他の主要食糧等の流通並びに需給安定に関する研究 |
平成23年10月20日(必着) |
| 23088 |
新技術開発財団 市村学術賞
|
【対象研究】 (1) 産業上貢献している、あるいは実用化の可能性のある理工学研究分野とします。
(2) 独創的・画期的で世界的に見て高い水準にあるもの。
(3) 学術分野の進展に先導的な役割を果たし波及効果が大きく期待できるもの。
【表彰の対象者】
(1) 日本の大学ならびに研究機関に所属する研究者(連名の場合は3名以内)。
(2) 申請者は応募時(応募年の10月1日現在)に50才未満であること。 |
平成23年10月20日(締切日消印有効) |
| 23087 |
トヨタ トヨタ先端技術共同研究 |
【対象者】
大学・研究機関等において科学技術研究に従事している研究者であり、以下の技術ニーズに基づいた研究が遂行可能な研究者または研究グループのリーダー
【対象課題】 領域1 「材料の構造制御・機能発現」
領域2 「運転行動のモデル構築」
領域3 「車両周辺のセンシング性能向上」
領域4 「空力」 |
平成23年10月21日(金)必着 |
| 23086 |
日産財団 研究助成社会学分野 |
【研究分野】
低炭素社会の「移動」に関する新たな価値創造のための社会学研究 (1) 「生活者が求める移動システム」に関する質的調査研究
(2) 「若者の移動に対する意識・価値観の変容」に関する研究(含む近未来予測)
(3) 「移動に対する民族、地域による意識・価値観の違い」に関する研究
(4) 「移動体の遊戯性(アート、デザイン等)の変容」に関する研究(含む近未来予測)
【申請者の資格】
日本国内外の非営利の学術研究機関に所属する研究者 (学生を除く) |
平成23年10月15日(土) |
| 23085 |
京都市 京(みやこ)の環境みらい創生事業 |
【助成対象】
開発成果の実用化を目指す,環境分野での先進的な取組で,次のア~ウに該当するものを助成対象とします。
ア: 新技術・新製品の開発
イ: 在来技術・在来製品の開発・改良
ウ: 試作品の商品化に向けた開発
【対象者】
ア 京都市内に事業所(研究機関,工場などを含む。)を有する,企業,個人,特定非営利活動法人など
イ 京都市内に事業所(研究機関,工場などを含む。)を有さないものの,本市内の事業者と連携して事業を実施する,本市の環境行政への貢献が特に期待できるなど,本市への貢献度が高いと判断される取組を実施する企業,個人,特定非営利活動法人など |
平成23年10月21日 |
| 23084 |
科学技術融合振興財団 助成金/補助金 |
【研究助成】
課題A. シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究
課題B. (1)情報技術、ネットワーク技術を応用したシミュレーション&
ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作
(学習用ソフトウェアを通じて行う青少年科学技術啓発活動)
(2)社会に役立つシリアスゲームの調査研究
<応募者の資格>
国内の大学、研究所等の非営利の研究機関に所属する研究者で、正式部局員といたします。
【補助金】
課題C.シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究
<対象>
若手研究者(大学院生・助手等) |
平成23年10月14日(金)(郵送及び宅配便のみ・消印有効) |
| 23083 |
中山隼雄科学技術文化財団 研究助成 |
【カテゴリー】 助成研究A ゲームの分野の研究に対する助成
助成研究B 「人間と遊び」に関する研究に対する助成
国際交流 ゲームに関する国際会議の開催または参加に対する助成
【応募資格】
申請資格は、国内の大学、短大、高専、研究所等の非営利の研究機関に
所属する研究者(大学院博士課程在籍者を含む)またはこれらに所属する
申請者を代表とするグループとします。 |
平成23年10月14日(金)当日消印有効 |
| 23082 |
ブレインサイエンス振興財団 塚原仲晃記念賞 |
【趣旨】
生命科学の分野において優れた独創的研究を行っている、当該年度(平成24年3月31日まで)において50歳以下の研究者(国内外を問わない)に対して塚原仲晃記念賞を贈呈します。 |
平成23年10月14日(金) |
| 23081 |
日本科学協会 笹川科学研究助成
|
【助成対象となる研究】
A 〔一般科学研究〕
人文・社会科学および自然科学(医学を除く)に関する研究を対象とします。
B 〔海洋・船舶科学研究〕
「海洋学および海洋関連科学」ならびに「船舶および船舶関連科学」の研究で、その成果が海洋・船舶関係に直結する研究(人文・社会科学を含む)を対象とします。
C 〔実践研究〕
教育・学習・自立支援等を行う様々な組織・団体(NPOを含む)に所属する者またはグループが、その実践の場(以下「現場」という)で抱える諸問題の解決のために行う研究を対象とします。
【募集対象者】
A 〔一般科学研究〕
平成24年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で非常勤または任期付き雇用研究者として研究活動に従事する者であって、35歳以下の者
B 〔海洋・船舶科学研究〕
平成24年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で研究活動に従事する(常勤・非常勤は問わず)者であって、35歳以下の者
C 〔実践研究〕
教員、学芸員、図書館司書、スクールカウンセラー、指導員等の専門的立場にある者、あるいは問題解決に取り組んでいる当事者などで、特に常勤・非常勤は問いません。 |
平成23年10月14日(必着) |
| 23080 |
電気通信普及財団 特別講義開設援助
|
この特別講義は、日本にある大学に社会科学系及び自然科学系を問わず、多くの電気通信関係の講座を設けて頂くことによって、電気通信分野の学問の普及・振興が図れることを期待し、それにいささかなりとも寄与できればとの考えから、講座の立ち上げ等に対し、助走期間的にご援助申し上げるものであります。 |
平成23年9月末日 |
| 23079 |
日本女子大学 平塚らいてう賞
|
【募集対象】
本賞は、1)平塚らいてうの研究、2)男女共同参画社会の実現、3)女性解放を通じた世界平和に関わる研究や活動のいずれかについて、研究を行う個人または団体に対して授与いたします。 *下記(1)(2)とも自薦他薦を問いません
(1)平塚らいてう賞(顕彰)
これまでに行った研究または活動の功績に対する顕彰と副賞の授与
(2)平塚らいてう賞(奨励)
これから行う研究・活動で将来的な発展の可能性が認められる計画に対する奨励と研究・活動助成金授与
*受賞一年後に 報告を行っていただきます
【応募資格】
(1)顕彰 特に制限しない
(2)奨励 学生・大学院生とそれに準ずるもので、奨励賞を希望する個人または団体
現在までの研究・活動を含め、今後 1 年間の研究・活動成果が期待しうること (研究計画書をご提出いただきます) |
平成23年9月30日(金)(必着) |
| 23078 |
日本万国博覧会記念基金
|
【助成の対象となる活動】
万博の成功を記念するにふさわしく、かつ公益的な、次の活動を対象としています。
国際相互理解の促進に資する活動
文化的活動
【助成の対象となる事業者】
事業を遂行するに足る能力を有する、国及び地方公共団体を除く公益的な事業を実施する団体
法人格の有無は問いません。
個人の申請は対象外です。
<万博公園賑わい創出支援事業>
公園に関係する事業については、「万博公園賑わい創出支援事業」を推進し、万博公園の新たな魅力を創造する活動を支援するものです。
•万博公園賑わい創出支援事業として、助成効果が期待できる事業には、以下の事業が考えられます。
万博公園を活用した新たな魅力創造と先駆的なプログラム開発に関する事業
万博公園の特性を活かし、集客力の向上に資する事業
万博遺産の継承を図る事業(公園外での活動も可)
公園内及びその周辺施設等と連携した事業
万博公園において、継続的かつ安定的に実施できる事業 |
平成23年9月30日(金)(当日消印有効) |
| 23077 |
村尾育英会 学術賞
|
【募集対象】
「神戸ないし兵庫にゆかりのある研究」または「兵庫県内の研究機関に所属する研究者の研究」
-人文・社会・自然科学および技術・芸術等の領域における萌芽的、特に地方的あるいは未分化の境界領域の研究・業績-
【申請者の資格】
申請者および共同研究者は、おおむね45歳までとします。 |
平成23年9月30日(金) 必着 |
| 23076 |
木原記念横浜生命科学振興財団 学術賞/特別賞
|
【対象】
<学術賞>
最近において生命科学の分野で優れた独創的研究を行っている国内の研究者で、50才以下(平成23年9月30日締切日現在)の方とします。
<特別賞>
最近において生命科学の分野で独創的かつ社会的貢献に繋がる研究を行っている国内の研究者で、50才以下(平成23年9月30日締切日現在)の方とします。 |
平成23年9月30日(消印有効) |
| 23075 |
放送文化基金 助成
|
放送文化の発展向上に寄与することを目的として、放送に密接に関連する調査・研究、事業に対する助成を行っています。
【対象】
-放送文化にかかわりのある技術の研究・開発-
-放送と社会、視聴者に関する調査・研究、および放送とかかわりの深い文化的な活動(国際的な協力を含む)- |
平成23年9月30日(金) 必着 |
| 23074 |
全国銀行学術研究振興財団 学術研究助成
|
【研究助成】
<研究分野>
経済・金融及びこれらに関する法制に係る研究。
具体的には、経済分野では、経済理論、経済統計学、経済政策、経済史シ、財政学、金融論、その他。法律分野では民法、商法、経済法、その他金融・経済に関する法律。
<対象者>
60歳未満(本年12月末現在)の大学の教授、准教授、専任講師、助教、またはこれらの研究者による共同研究(共同研究者には大学院生を含む。)。
【刊行助成】
<研究分野および対象者>
上記「研究活動に対する助成」に同じ。
<必須条件>
研究が完成しており、完成原稿のあるもの。 |
平成23年9月30日(必着) |
| 23073 |
徳山科学技術振興財団 研究助成/国際シンポジウム助成
|
【研究助成】 1) 研究対象:
無機材料、有機材料、高分子材料、その他の分野で新規材料開発の基礎ならびに応用を指向する独創的な研究
2) 応募資格:
大学等に常勤する45才未満の研究者で、学長、学部長または研究所長の推薦を受けた者
【国際シンポジウム助成】 1) 助成対象:
新材料分野及びこれに関連する技術分野の国内で開催される国際シンポジウムに対し、開催費用の一部を援助します。助成は公募とし選考のうえ決定します。
2) 応募資格者:
国内の大学等において研究活動に従事し、シンポジウム組織委員長の運営責任者。 |
平成23年9月30日(正午必着) |
| 23072 |
福岡アジア文化賞
|
【選考対象】
(1) 学術研究賞
アジアを対象とした人文科学、社会科学等の領域における優れた研究成果により、アジアの理解に貢献するとともに、今後さらに活躍が期待される個人又は団体を顕彰します。
(2) 芸術・文化賞
アジアの固有かつ多様な芸術・文化の育成・発展に貢献するとともに、今後さらに活躍が期待される個人又は団体を顕彰します。ここで、「芸術・文化」とは、美術、文芸、音楽、演劇、舞踊、映像、建築、伝統文化、民族文化等幅広い概念で捉えられる分野を指します。
(○) 大賞
アジアの固有かつ多様な文化の保存と創造に貢献し、その国際性、普遍性、大衆性、独創性などにより、世界に対し、アジアの文化の意義を示した個人又は団体を学術研究及び芸術・文化の分野から選び、顕彰します。 |
平成23年9月30日
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| 23071 |
堺市 自由都市・堺 平和貢献賞
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【顕彰対象主体】
顕彰対象主体は、次のいずれかに該当する個人又は団体とします。
(1)活動主体の拠点がアジア・太平洋地域であること
(2)活動の効果が及ぶ範囲がアジア・太平洋地域であること
(3)活動主体の拠点及び活動の効果が及ぶ範囲がアジア・太平洋地域以外であっても、その効果がアジア・太平洋地域に波及すること
【顕彰対象外となるもの】
(1)国家レベルの政治家や公務員などが本来の職務として行う活動(ただし、卓越した活動は対象とします。)
(2)営利活動
(3)暴力を伴う活動 |
平成23年9月30日(金)
|
| 23070 |
テルモ科学技術振興財団 国際交流助成
|
【助成対象】
生命科学にかかる素材、生物工学、生体防御機構、生体計測、病態生化学等各分野の科学技術に関する研究を目的として、実施される次に掲げる対象に対して、その費用の一部を助成します。
尚、同一学会、研究会、シンポジウム等では、下記(1)集会への助成費用、(2)海外研究者等の招聘費用のいずれか一つの助成とさせて戴きます。
(1) 国内で開催される学会、研究会、シンポジウム等の集会への助成費用
(2) 国内で開催される学会、研究会、シンポジウム等への海外研究者の招聘費用
(3) 海外で開催される学会、研究会、シンポジウム等で口頭発表する出張費用 |
平成23年9月末日
|
| 23069 |
科学技術振興機構 A-STEP
|
A-STEP は大学・公的研究機関等(以下、「大学等」という。下記(注)参照)で生まれた研究成果を基にした実用化を目指すための研究開発フェーズを対象とした技術移転支援プログラムです。、フィージビリティスタディ(以下、「FS」とい
う。)ステージ、及び本格研究開発ステージの2つのステージから構成されています。
【FS】ステージにおける支援タイプは、その目的に応じて、技術移転の可能性を探索する「探索タイプ」、産学共同でシーズとしての可能性を検証する「シーズ顕在化タイプ」と、ベンチャー企業設立に向けた研究開発に先立ち、起業の可能性を検証する「起業検証タイプ」の3
種類のタイプを設けています。申請者の要件が異なります。 |
FS ステージ
【探索タイプ】
平成23年9月15日(木)正午
【シーズ顕在化タイプ、起業検証タイプ】
平成23年9月20日(火)正午 |
| 23068 |
沖縄協会 沖縄研究奨励賞 |
沖縄研究奨励賞は、沖縄の地域振興及び学術振興に貢献する人材を発掘し、育成することを目的として、昭和54年に創設されました。
本奨励賞は、沖縄を対象とした将来性豊かな優れた研究(自然科学、人文科学、社会科学)を行っている新進研究者(又はグループ)の中から、 受賞者3名以内を選考し、奨励賞として本賞並びに副賞として研究助成金50万円を贈り表彰するものです。
【応募資格】
学協会・研究機関若しくは実績のある研究者から推薦を受けた50歳以下の者で、平成23年7月15日現在で50歳以下の者 |
平成23年9月30日(当日消印まで有効) |
| 23067 |
人工知能研究振興財団 研究助成 |
【応募者の要件】 人工知能(知能ロボット、インテリジェントシステム、機械翻訳、音声理解、画像理解、知的CAI等)に関する調査、研究及び開発(以下「研究」という。)並びに人工知能関連技術(人工知能を活用した情報処理技術・情報通信技術等を含む。)の高度化に関する研究を行う企業、教育・研究機関・その他団体の研究グループ・個人等が対象となりますが、特に、産学(官)研究共同体からの提案を積極的に支援します。
【研究対象テーマ】 人工知能及びその関連技術分野の高度化に関する研究であって、次の各号に掲げるもの。
①産業・環境分野における技術高度化並びに生産性改善のための人工知能及びその利用技術に関する研究
②デザイン向上のための知的環境構築支援システムに関する研究
③高齢者・身障者等の社会参加支援知的システムの開発に関する研究
④ヒューマンインタフェース・マルチメディア・センシング感性処理システムの高度化に関する研究
⑤ロボットの運動・感覚・思考・知能・感情等に関する研究
⑥インターネット・モバイルシステムの知的な利用法に関する研究
⑦ヒューマノイドシステム・人工生命システムによる生活向上に関する研究
⑧その他、人工知能及びその利用技術等に関する研究 |
平成23年9月30日(必着) |
| 23066 |
未来を築く子育てプロジェクト 女性研究者への支援
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【支援対象】
現在、育児のため研究の継続が困難な女性研究者および、子育てをしながら研究を続けている女性研究者を対象とし、次の規定を満たす方の中から決定します。
【規定】 1.人文・社会科学分野の領域で、有意義な研究テーマを持っていること。
2.原則として、応募時点で未就学児(小学校就学前の児童)を育てていること。
3.原則として、修士課程資格取得者または、博士課程在籍・資格取得者であること。
4.2名以上の推薦者がいること(うち1名は、従事した、または従事する大学・研究所等の指導教官または所属長の推薦が必須)。
5.現在、大学・研究所等に在籍しているか、その意向があること。
6. 支援を受ける年度に他の顕彰制度、助成制度で研究助成を受けていない方に限ります(育児休業給付などは、研究助成に当たりません)。
7.国籍は問いませんが、応募は日本語に限ります。 |
平成23年9月30日必着 |
| 23065 |
安藤スポーツ・食文化振興財団 安藤百福賞
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【受賞対象者】
新しい食品の開発に貢献する次の分野における研究者、開発者、およびベンチャー起業家(原則として個人)を受賞対象者とします。
・新しい食品の創造に繋がる、食品の基礎科学に関する独創的かつ 将来性豊かな学術的基礎研究を実施した者。
・独創的な技術開発又は発想により新しい食品を創造し市場を創造した者、又は新しい食品の創造に繋がる新規の食品加工技術等を発明した者。
・独創的な食品加工技術や流通システムなどを開発しベンチャーを起業した者。 |
平成23年9月末日到着分まで |
| 23064 |
財団法人JKA 研究補助
|
【補助の対象者】
(1) 大学等研究機関注1)、特定非営利活動法人(NPO法人)、技術研究組合に所属する研究者(大学生、大学院生、企業に所属する研究者は除く)
【補助の対象となる事業】
(1) 研究の視点
先駆的な調査研究や技術開発
本格的な研究開発の前段階に当たる技術シーズの研究
(2) 対象となる研究領域の例示
機械・電気電子その他工学分野
総合・複合新領域(情報学、環境学、ナノ・マイクロ科学、社会・安全システム
科学など) |
平成23年9月30日(金)午後5時(必着)
(注)インターネット申請を行うためには事前に会員登録が必要です。会員登録は、9月29日(木)昼12時締切りとなります。 |
| 23063 |
上月スポーツ・教育財団 スポーツ研究助成
|
【助成対象者】
スポーツ医・科学やスポーツの振興について研究を行う機関(大学等)に所属する若手研究者。
【助成内容】
日本を代表する優秀な選手を育成するために、スポーツ医学、スポーツ科学の分野で取り組まれている研究に対して助成します。 |
平成23年9月30日(金)必着 |
| 23062 |
福武学術文化振興財団 研究助成/教育支援助成
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【歴史学・地理学助成】
歴史学、地理学、および歴史学・地理学の融合された分野における「研究」や「学会、研究集会の開催」に対しての助成。
<助成の対象者>
申請者となれるのは、次のイ)~ハ)のいずれかに該当する方です。
イ) 大学・高等専門学校、博物館等研究機関に所属する研究者
ロ) 博士課程修了者(博士の学位取得者)、もしくは単位取得退学者
ハ) 中学校・高等学校に勤務する教員
【瀬戸内海文化研究・活動支援助成】
地域の固有性と多様性を持って持続的な発展をとげてきた瀬戸内海地域に焦点をあて、その文化力の向上と地域づくりに貢献する「調査・研究」、「活動」、「学会等の開催」に対しての支援助成。
<助成の対象者>
原則として問いません。
【次世代歴史・地理教育支援助成】
歴史、地理分野における教育、学習活動に対しての支援助成。
<助成の対象者>
小学校、中学校、高等学校、高等専門学校に勤務する教員 |
【歴史学・地理学助成】 【次世代歴史・地理教育支援助成】
平成23年9月20日(火)(当日消印有効)
【瀬戸内海文化研究・活動支援助成】
平成23年9月30日(金)(当日消印有効) |
| 23061 |
科学技術社会論学会 柿内賢信記念賞
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1.「科学・技術と社会の問題」に関する研究者・実践的活動者を対象とします。科学技術社会論学会の会員ではない方も応募できます。
2.科学技術社会論・柿内賢信記念賞には以下の3部門があります。希望する部門を選択して応募してください。なお、選考委員会の判断によって、内容に応じて審査部門を変更することがあります。
学会賞……科学技術社会論の分野で実績のある研究者に授与します。
奨励賞……今後の研究の発展が期待される研究者に授与します。
実践賞……実践的活動をふまえた研究(科学技術社会論の社会応用、または社会実践をベースとする科学技術社会論の研究)を行う者に授与します。 |
平成23年9月15日24時まで(送信有効) |
| 23060 |
ノバルティス科学振興財団 研究奨励金/研究集会助成
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【研究奨励金】
<奨励金の趣旨>
生物・生命科学およびそれに関連する化学の領域における創造的な研究を助成する。
<申請者の資格等>
日本国内で行われる研究が対象。申請者は原則として、博士号を有する研究者(2012年3月末までに取得見込みを含む)。国籍は問わない。
【研究集会助成】
<助成金の趣旨>
生物・生命科学およびそれに関連する化学の領域において、2012年4月~2013年3月に、我が国で開催される国際色豊かな研究集会を助成 |
【研究奨励金】
平成23年9月15日(木)必着
【研究集会助成】
平成23年9月30日(金)必着 |
| 23059 |
セコム科学技術振興財団 研究助成
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【研究助成の趣旨】
国民生活の安全確保、災害防止等国民生活に密着した研究について助成いたします。
【応募資格】
現に活発な研究活動を行っており、助成期間中継続的に研究を実施することができる国内の大学に所属する59歳以下(平成24年3月末日時点)の研究者(民間企業に所属する研究者の共同研究への参加はできます)。 |
平成23年9月9日(金)(期日厳守、消印有効) |
| 23058 |
上原記念生命科学財団 研究助成/研究奨励金/海外留学助成
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【助成対象課題】 生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関する以下の諸分野の研究
(1)栄養学、薬学一般、社会医学(含、体力医学)、東洋医学
(2)基礎医学(上記以外)
(3)臨床医学( 〃 )
【助成対象者】
<研究助成>
前項に掲げた研究に意欲的に従事する日本在住の研究者(単独研究でも共同研究でもよい。共同研究の場合は主たる研究者が応募すること)。
<研究奨励金>
前項に掲げた研究に意欲的に従事する日本在住の若手研究者(昭和49年4月1日以降出生の者、但し医学部等6年制の学部卒業者は昭和47年4月1日以降出生の者)
<海外留学助成リサーチフェローシップ>
下記の諸条件をいずれも満たす日本に国籍を有する者、又は日本への永住が許可されている者。
(1) 昭和49年4月1日以降出生の者、但し医学部等6年制学部卒業者は昭和47年4月1日以降出生の者
(2) 博士号を有するか、またはそれと同等以上の研究業績を有する者
<海外留学助成ポストドクトラルフェローシップ>
下記の諸条件をいずれも満たす日本に国籍を有する者、又は日本への永住が許可されている者。
(1) 昭和53年4月1日以降出生の者、但し医学部等6年制学部卒業者は昭和51年4月1日以降出生の者
(2) 博士号を有するか、または平成24年4月までに取得見込の者 |
平成23年9月8日(木)(同日到着のものまで)
注)データ送信締切は9月6日(火)12時(正午)
<海外留学助成> <海外から応募の場合> 平成23年8月31日(水)(同日到着のものまで)
注)データ送信締切は8月26日(金)12時(日本時間の正午)とする。 |
| 23057 |
野村財団 研究助成/国際交流助成/講演会等助成 |
【研究助成】
<助成対象>
法学・政治学・経済学を中心とする社会科学の分野における研究プロジェクト
<応募資格>
(1)わが国の大学等において常勤の職に就き、法学・政治学・経済学を中心とする社会科学の分野における研究に従事する者、または
(2)上記の資格を有するもの一名以上を責任者とするグループ
【国際交流助成(研究者の海外派遣)】
<助成対象>
法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野のわが国の研究者の海外派遣
<応募資格>
わが国の大学等において常勤の職に就き、法学・政治学・経済学を中心とする社会科学の分野における研究に従事する者
【国際交流助成(外国人研究者の招聘)】
<助成対象>
法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野の外国人研究者の招聘
<応募資格>
わが国の大学等において常勤の職に就き、法学・政治学・経済学を中心とする社会科学の分野における研究に従事する者
【講演会等助成】
<助成対象>
法学・政治学・経済学を中心とする社会科学の分野における講演会等
<応募資格>
(1)わが国の大学等において常勤の職に就き、法学・政治学・経済学を中心とする社会科学の分野における研究に従事する者、または
(2)上記の資格を有するもの一名以上を責任者とするグループ |
平成23年9月5日(月)17時
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| 23056 |
国際交流基金日米センター 安倍フェローシップ・プログラム |
【テーマ】
・外交と安全保障:伝統的および非伝統的アプローチ
・世界経済および地域経済の諸問題
・社会的および文化的な諸問題
【申請資格】 日本国籍または米国市民権の保有者。もしくはその他の国籍保有者で、日本または米国に長期にわたる研究拠点を有する者。
博士号 (Ph.D.)もしくは当該分野での最高学位、または専門分野での同等の経験を有する者。 |
平成23年9月1日
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| 23055 |
旭硝子財団 研究奨励/環境研究 近藤次郎グラント |
【自然科学系「研究奨励」】 所属機関:国内の大学、その附置研究所、ならびに大学共同利用機関(附属病院専従の方は対象外です)
2. 職位:上記の機関に所属し、主体的に研究を進めている常勤の研究者
年齢: 1964年1月1日以降生まれであること
<助成対象分野>
第1分野:化学・生命科学系の研究で、物質・材料、生命・生物に関わる研究、およびこれらに関係の深い研究
第2分野:物理・情報系の研究で、材料・デバイス・システム、情報・制御ならびに設計・生産の基礎に関わる研究、およびこれらに関係の深い研究
第3分野:建築・都市工学の研究で、人間生活の歴史と将来を視野に置いた建築・都市空間に関わる研究
【人文・社会科学系「研究奨励」】 所属機関:国内の大学、その附置研究所、ならびに大学共同利用機関(附属病院専従の方は対象外です)
2. 職位:上記の機関に所属し、主体的に研究を進めている常勤の研究者
年齢: 1964年1月1日以降生まれであること
<助成対象研究>
持続可能な社会の実現に向けた人文・社会科学的な研究
【環境研究 近藤次郎グラント】 所属機関:国内の大学、その附置研究所、ならびに大学共同利用機関(附属病院専従の方は対象外です)
2. 職位:上記の機関に所属し、主体的に研究を進めている常勤の研究者
年齢: 1951年1月1日以降生まれであること
<助成対象課題> 1. 生態系に配慮した持続可能な土地利用のあり方に関する研究
2. 環境負荷や環境リスクの「見える化」指標に関する研究
3. 流域・沿岸環境の修復・再生に関する研究
4. 資源循環を目指した新材料・プロセスに関する研究 |
【自然科学系「研究奨励」】
平成23年8月19日(金): 必着
【人文・社会科学系「研究奨励」】
【環境研究 近藤次郎グラント】
平成23年9月2日(金): 必着
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| 23054 |
光科学技術研究振興財団 研究助成/研究表彰 |
【研究助成】
<選定基準>
1) 光科学に関する基礎的な研究又は将来性ある研究で、その内容が独創的であること。
2) 研究の成果が学術面と産業経済の発展に寄与する可能性のあること。
3) 研究の計画・方法が研究目的を達成するために適切であること。
<平成23年度募集課題>
第1課題:光科学の未知領域の研究―とくに光の本質について
第2課題:細胞間あるいは分子間の情報伝達についての研究
<応募者の資格>
個人・団体(グループ)・法人のいずれであるかを問いません。
【研究表彰】
<表彰対象となる研究者>
光科学に関する基礎的な研究又は光科学技術の向上に役立つ研究で、内容が独創的であり、かつ過去2年以内に発表された研究論文、講演、報告等の内容により対象者を選定します。(35歳以下の研究者を対象とします。)
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平成23年8月31日(水)
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| 23053 |
広島大学 ペスタロッチー教育賞 |
広島大学教育学研究科では、平成4年、ペスタロッチー教育賞を創設し、今日極めて困難な我が国の教育状況の中で、優れた教育実践をおこなってい個人あるいは団体を顕彰しています。
【受賞対象】
ペスタロッチー精神ないしペスタロッチー教育に通ずる活動をしている個人又は団体。当面、受賞対象は1名又は1団体とする。 |
平成23年8月31日(水)必着
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| 23052 |
尾瀬保護財団 尾瀬賞 |
【賞の内容】
(1) 賞の種類
選考の主たる対象は尾瀬賞です。今後の研究深化が期待される若手研究者(原則として40 歳未満)には尾瀬奨励賞を授与します。
(2) 候補者の対象・資格
・賞の対象は湿った土地に特有の植生と泥炭を有する湿原生態系(流域を
含む)、およびそれらの保全に関わる研究(人文社会系の研究を含む)と
します。なお、塩性湿地の研究は対象に含まれません。なお、対象とす
る湿原は尾瀬ヶ原に限りません。
・応募者は上記の分野において優れた業績を上げ、今後の研究の深化が期
待される個人またはグループとします。 |
平成23年8月31日(当日の消印有効)
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| 23051 |
発酵研究所 一般研究助成/大型研究助成/若手研究者助成/寄付講座助成 |
【一般研究助成/大型研究助成】
<応募資格>
日本の研究機関に所属し、微生物(細菌、アーキア、菌類、微細藻類)に関する研究を行っている個人。
<研究課題>
研究課題1:微生物の分類、生態、進化に関する研究
研究課題2:発酵、応用微生物に関する研究
研究課題3:健康、環境に関与する微生物の研究
【若手研究者助成】
<助成対象>
1.平成24年4月1日現在、博士研究員として日本の研究機関で微生物(細菌、アーキア、菌類、微細藻類)に関する研究を行う日本人
2.平成24年4月1日現在、満40 歳以下の者
3.本助成の助成期間中に当該研究機関と雇用関係のない者
<研究課題>
発酵、応用微生物に関する研究
【寄付講座助成】
<募集対象>
微生物の研究を行う寄付講座の設置を希望する日本の国立大学、公立大学および私立大学のいずれかに属する部局(研究科、学部または研究所)
<講座の研究(研究課題)>
微生物学全般。独創性があり、新しい発見を目指した研究とする。研究を通じて若手研究者を育成する。 |
【一般研究助成/大型研究助成】
平成23年8月31日(必着)
【若手研究者助成】
平成23年10月28日(必着)
【寄付講座助成】
平成23年9月30日(必着) |
| 23050 |
日本財団 アジア・フェローシップ |
API フェローシップでは、インドネシア・マレーシア・フィリピン・タイのいずれかで
実施するプロジェクトを、1 ヶ月間から12 ヶ月間支援いたします。
応募対象となるプロジェクトは、研究論文、映画、新聞論説集、データ収集、ネットワーク構築、アート作品など、さまざまな形が可能です。
プロジェクトは、インドネシア、マレーシア、フィリピン、タイのいずれかで実施しなければはなりません。
【API シニア・フェローシップ】
2011年8月31日現在で40歳以上であり、既に専門分野で業績をあげている方が対象です。
【API フェローシップ】
2011年8月31日現在で40歳未満の方が対象です。 |
平成23年8月31日(必着)
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| 23049 |
栢森情報科学振興財団 研究助成/フォーラムシンポジウム等開催助成
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【研究助成】
<助成研究の適格要件>
次の各号の要件を満たすもの
(1)情報科学に関する学術的発展に寄与する研究であること
(2)研究の計画および方法が、目的を達成するために適切であり、かつ十分な
成果を期待し得るものであること
(3)研究を実施する者(研究実施者)が、研究を計画に従って遂行するに足る
能力を有すること
<研究テーマ>
情報に関する科学の基礎的・萌芽的または総合的研究
【フォーラム・シンポジウム等開催助成】
<応募条件>
情報科学に関する学術的発展に寄与する国際会議、学術講演会、フォーラム、シンポジウム、セミナー、研究集会・研修会であって、平成23年9月1日から平成25年3月末までの間に開催されるものであること。 |
平成23年8月31日(必着)
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| 23048 |
日本財団 国際フェローシップ
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【対象者】
年齢30~40歳(2012年8月31日時点)の研究者、政治・経済・法律・情報・市民活動などの分野において公益性の高い活動をする実務家、行政官等
【派遣先】
申請者本人に、自らの業務に関連する分野の知識の習得、能力の研鑽、海外人脈の構築などに適する海外の派遣先(教育機関、研究機関、その他の専門機関等)を探していただきます。 |
平成23年8月31日(当日消印有効)
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| 23047 |
日本環境財団 研究助成金
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【助成の対象となる団体および個人】
a.国立大学法人ならびに私立大学等の学術団体、またはこれに準ずる学術団体およびそれらの団体に所属する個人
b.財団法人もしくは社団法人、またはこれに準ずる非営利法人(c.に該当するものは除く)およびそれらの団体に所属する個人
c.特定非営利活動法人
【助成の対象となる研究】
民間、ならびに学術団体およびそれらの団体に所属する個人が行う環境の保全や発展ならびに生活環境の改善に関わる研究 |
平成23年8月31日(水)必着
※持込の場合は午後5時まで
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| 23046 |
加藤記念バイオサイエンス振興財団 研究助成/国際交流助成
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【研究助成】
<助成対象研究領域・課題>
(1)「メディカルサイエンス分野」
医薬・医療への応用を念頭に行う基礎的研究
(2)「バイオテクノロジー分野」
生物材料や生物機能を利用し、物質生産、有用物質探索、汎用技術の開発・応用等を念頭に行う研究
<応募資格>
国内の大学又は公的研究機関に所属し、40歳以下(9月30日現在)の研究者 ただし、その他資格制限あり
【国際交流助成】
<助成対象>
海外で開催されるバイオサイエンス分野の学会・シンポジウム等で、自己の研究成果を発表する、国内在住の、応募締切日に35才以下の研究者 |
【研究助成】
平成23年9月30日(当日消印可)
【国際交流助成】
平成23年8月31日
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| 23045 |
日本教育公務員弘済会 本部奨励金
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【給付の趣旨】
学校教育、社会教育、学術、芸術、伝統文化〈技術・芸能〉、医療、福祉、建築・デザイン、工芸・ファッション、環境保護等の各分野において、社会の発展に重要でありながら資金が不十分とされている、全国規模での特色ある研究や活動等に対する支援を行います。
本年度は、前年度に引き続き原則として、学校教育、社会教育など広く教育研究・教育活動分野を対象とします。
【資格要件】
個人(研究者・技術者・技能者)または組織(大学・大学院等の教育・研究機関)ならびにグループ・団体(PTA・児童・生徒等活動を含む) |
平成23年8月31日(水) 必着
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| 23044 |
朝日新聞文化財団 朝日賞
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【対象】
学術、芸術などの分野で傑出した業績をあげ、わが国の文化、社会の発展、向上に多大の貢献をされた個人または団体に贈ります。原則として年度賞とし、毎年1月から12月までの業績を対象とします。長年にわたる業績に対してお贈りすることもあります。 |
平成23年8月31日(水) |
| 23043 |
長野県茅野市 尖石縄文文化賞
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【候補者の対象】
(1)縄文時代の研究に優れた業績をあげた個人又は団体であること。
(2)地域活動、文化財保護活動、自然保護活動等を通じて縄文時代の研究に貢献のあった個人又は団体であること。
(3)縄文時代の研究は、考古学の分野に限らず、関連諸科学の分野のすべてを含むものとする。
(4)研究の業績は、縄文時代の研究に関する論文、著書、諸活動等とする。
(5) 研究及び活動の業績は、当該年度からおおむね3年前までを対象とする。 |
平成23年8月6日(土)必着 |
| 23042 |
日本証券奨学財団 研究調査助成
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【助成対象者】
大学において学術の研究調査に従事している55歳以下の教授、准教授、講師、助教の個人又はこれらの方々を代表者とするグループ。なお、グループは大学間にまたがってもよい。また、代表者又はこれに準ずる者の年齢は55歳超であってもよい。大学院学生は、博士課程又は博士後期課程に限り共同研究者になることができる。
【助成対象分野】
社会科学及び自然科学とし、法学、経済学、社会学、理学及び工学の5部門とする。また、当該部門と他の学問領域にまたがる研究調査も含まれるものとする。なお、分野ごとに、次に該当する研究調査を重視する。
(1)社会科学分野(法学、経済学及び社会学)においては、グローバル化、情報化、少子高齢化、価値の多元化、科学技術の高度化に伴って生ずる諸問題など、現在の重要課題に関する研究
(2)自然科学分野(理学及び工学)においては、新素材、地球環境・エネルギー及び生態系に関する萌芽的研究 |
平成23年8月5日(金) |
| 23041 |
岩谷直治記念財団 研究助成
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【助成課題】
①新しいエネルギー源
太陽エネルギー、風力エネルギー、波力・潮力エネルギー、地熱、バイオマス、
非在来型化石燃料など
②新しい燃料
水素、DME, GTLなど
③エネルギーの変換、輸送、利用の高効率化、合理化及びそれらのシステム
太陽電池、燃料電池、二次電池、燃焼技術、廃熱回収システムなど
④エネルギー材料
エネルギーの貯蔵、輸送、利用、変換の高効率化に重要な役割を果たすと考えられる材料
⑤低温の利用
液化ガスの利用、低温技術、食品・バイオ材料の貯蔵など
⑥環境保全、地球温暖化防止、エネルギー利用上の安全性
環境汚染防止対策、環境監視測定機器システム、クリーン化技術、地球温暖化防止対策、保全・防災機器システムなど
【候補者】
大学及び工業高等専門学校に在籍する個人又はグループとし、グループの場合はその代表者を候補者とします。 上記の助成課題について現に研究に従事するか、又は具体的に研究着手の段階にあり、研究の成果が2~3年以内に期待されるものとします。 |
平成23年8月1日(月)(当日必着) |
| 23040 |
生協総合研究所 生協総研賞「助成事業」
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【対象研究領域】
・生活協同組合の今日的な課題および事業・組合員活動における実践的な研究
・くらしの実態に関する経済的、社会的、歴史的視点等からの研究
・消費社会及び消費者組織、社会運動に関する研究
・地域社会、社会政策、福祉政策・事業、地球環境等に関する研究
・ 東日本大震災後に直面している実践的な課題に関する研究
【応募者の資格】
①個人研究
大学・各種研究所等の研究者・大学院生、及び生協、NPO、市民組織等の役職員・関係者等による個人の研究・調査を主な対象とする。
②共同研究
「個人研究」の対象者と同様とする。但し、申請者(研究代表者)を中心として、若干名の参加メンバーによって構成し、研究するものを対象とする。
なお、上記①②とも新進・中堅の申請者を優先して採用する。 |
平成23年8月1日(月) |
| 23039 |
大和証券ヘルス財団 調査研究助成
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【研究課題】
中・高年者の保健・医療及び福祉等に関する調査研究(できるだけ臨床医学に沿った調査研究。尚、優秀な研究であっても研究課題にそぐわない研究は対象外となります。)
【応募資格】
国内の大学・研究所・病院・その他公的私的研究団体に於いて、研究課題について研究している団体または個人 |
平成23年7月31日(当日消印有効) |
| 23038 |
藤原科学財団 藤原セミナー
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【対象分野】
自然科学の全分野
【応募資格】
わが国の大学等学術研究機関に所属する常勤の研究者
【セミナーの要件】
(1) セミナーは、国際的にも学問的水準の高いものとし、そのテーマはなるべく基礎的なもので、関連分野を含めた発展に寄与するものであること。但し二国間会議、定期的に行われる国際会議、およびその準備会議、サテライト会議は対象としない。
(2) 参加者は、50~100人程度とし、外国人研究者が参加者の5分の1程度含まれること。なお、国内外の優れた研究実績を有する若い専門研究者の参加を奨励する。
(3) セミナー開催対象期間は、2012年1月1日~2013年12月31日
(4) セミナーの開催地は、日本国内であること。
(5) セミナー開催日数は、2 ~ 4 日以内とする。
(6) 参加者が、セミナー開催期間中、起居を共にすることを原則とし、計画された講演・討論のほか、個人的な討論など自由な雰囲気で学問的な交流と人間的接触を深め、永続する協力の基盤を作るようなものであること。 |
平成23年7月31日(日)(必着) |
| 23037 |
ダノン健康・栄養普及協会 学術研究助成金
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【助成対象とする研究の範囲】
「栄養と健康に関する基礎的・臨床的研究」とします。
特に重点をおく研究テーマ:小児栄養、高齢者栄養およびプロバイオティクス
【応募資格】
イ.日本国内の大学・国公立研究所およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者(国籍は問いません。)
ロ.共同研究者の有無は問いませんが、代表者が研究計画の推進に責任を持ち、助成金の管理および助成期間満了
後の報告を確実に行えることを条件とします。
ハ.年齢制限はありませんが、若手研究者および女性研究者の積極的応募を期待します。 |
平成23年7月31日(日)当日消印有効 |
| 23036 |
鈴木謙三記念医科学応用研究財団 調査研究助成
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【助成課題】
課題1:より豊かな生活に貢献する医療技術に関する研究
(1)日常身体活動・昨日の非侵襲的な測定装置の開発
(2)QOLの向上を目指した医療技術の開発
課題2:生活習慣病における医学、薬学の萌芽的研究
(1)病態の解明と病態モデルの開発
(2)生理活性物質と創薬に関する研究
【応募資格】
国、公、私立の大学、研究所、病院などの研究機関において上記1の趣旨に添う調査研究に従事しているものとします。 |
平成23年7月30日(当日消印有効) |
| 23035 |
民事紛争処理研究基金 懸賞論文
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【倒産・再生法制研究に関する懸賞論文】
<応募資格>
広く倒産・再生法制に関する研究を行っている個人(学生および一般個人(年齢40歳未満の若手研究者および実務家)) |
平成23年7月末日(当日消印有効) |
| 23034 |
日本IBM科学賞
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【候補者資格】
1.国内の大学あるいは公的研究機関に所属し、その活動分野が、つぎの領域に該当する研究者。 国籍は問わない。
1. 物理
2. 化学
3. コンピューターサイエンス(バイオインフォマティクスを含む)
4. エレクトロニクス (バイオエレクトロニクスを含む)
2.平成23年7月29日現在満45歳以下であること |
平成23年7月29日(金曜日)の消印まで有効 |
| 23033 |
ユニベール財団 研究助成
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「豊かで活力ある長寿社会の構築をめざして」を基本テーマとした研究助成
【助成の対象】
次の「3つの課題に関する国際的調査研究」および「ユニベール財団の設立趣旨および目的の推進に寄与する研究」を助成の対象といたします。
1. 長寿社会における社会保障制度・政策、経済
2. 高齢者の心・健康・生活
3. 豊かな長寿社会の実現
【申請資格】
(1) 大学、研究所、研究機関、教育機関等において研究教育活動に従事されている方とします。
(2) 大学院修士課程、または博士前期課程に在籍される方、ならびに修了された方、またはそれと同等以上の資格もしくは能力を有する方。 |
平成23年7月29日(必着) |
| 23032 |
国際科学技術財団 研究助成 |
【助成対象研究分野】 領域Ⅰ「環境、エネルギー、社会基盤」
領域Ⅱ「健康、医療技術」
【応募資格】
・2011年11月30日現在で35歳未満であること
・国内の大学、公的研究機関等に所属し、2012年、年間を通じ当該研究を継続することができること
・所属組織の長(研究科長、学部長、研究所長等)の推薦を受けられるもの(各組織の長からの推薦は分野毎に1件を限度とする) |
平成23年7月29日(金)(当日消印有効) |
| 23031 |
松尾学術振興財団 松尾学術賞/松尾学術研究助成 |
【松尾学術賞】
<授賞対象となる研究分野>
原子物理学と量子物理学・量子エレクトロニクスの研究。
<授賞対象の研究者>
大学等の機関において研究に従事し、特に業績の顕著な研究者を対象とします。なお、年齢制限は特に設けておりませんが、現に研究の第一線で活躍している研究者を優先するものとします。
【松尾学術研究助成】
<助成対象となる研究分野>
原子物理学及び量子エレクトロニクス・量子光学の基礎に関する 実験的・理論的研究、及びそれらを手段として用いた物理学の基礎に関する研究とします。
<助成対象の研究者>
大学等の機関において自然科学分野の研究に従事している研究者及び同研究者を代表とする 研究グループでその研究成果が学術の進歩・発展に貢献するところが大きいと思われるものを対象とします。なお、年齢等の制限は設けていませんが、若手研究者を優先して助成する方針です。
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平成23年7月29日(金)必着
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| 23030 |
稲盛財団 研究助成 |
【研究分野】
自然科学系、 人文・社会科学系
(平成24年度優先分野)
本年度の自然科学系においては「情報科学」、「生命科学(分子生物学・細胞生物学・神経生物学)」分野を優先いたします。なお、優先分野以外の申請も受け付けています。
【申請者の資格】
下記の要件をすべて満たす方とします。
a. 日本に居住し、当要項を送付した大学・機関に所属していること。
b. 常勤で所属機関に正式に雇用されていること。
有期雇用の場合は、本申請研究期間中その任期が残っていることが必要です。ただし本申請研究期間を有効とする更新が確定している場合には、それを確認できる文書が添付されていれば可とします。
c. 助教相当以上であること。
ポストドクトラルフェロー、ポストドクトラルリサーチャーなど、いわゆるポスドクは不可とします。
d. 主体的に研究を行っていること。
(申請者の年齢)
自然科学系では「40歳以下の若手研究者」の応募を優先いたします。
※申請書フォームは研究協力・社会連携チームにあります。 |
平成23年7月25日(月) 消印有効
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| 23029 |
三井物産環境基金 東日本大震災復興助成 |
【助成対象団体】
日本国内に拠点をもつ大学、公的研究機関、NPO法人、公益法人、特例民法法人及び上記の協働グループで研究実績が3年以上の団体
【助成対象案件】 東日本大震災(長野県北部地震を含む)の被災により発生した環境問題の改善・解決、及び被災した地域における地球環境に配慮した持続可能な社会の復興・再生を行う活動で、下記対象分野に関わるもの。
複数団体及び大学とNPO等の連携を重視。営利目的の環境ビジネスは対象外。自己資金不要。「研究助成」では「学際・総合/政策研究」及び「問題解決型研究」であることが必須。
<対象分野>
1.地球気候変動問題、2.水産資源の保護・食料確保、3.表土の保全・森林の保護、4.エネルギー問題、5.水資源の保全、6.生物多様性および生態系の保全、7.持続可能な社会の構築 |
平成23年7月29日(金)(締切日必着)
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| 23028 |
澁澤民族学振興基金 澁澤賞/研究助成/旅費助成 |
【澁澤賞】
1.平成22年1月1日から平成23年12月31日までの間に、広く人類の文化を研究する民族学、文化人類学、社会人類学などの分野で刊行した、個人としての業績(論文または著書)を有すること。なお、主論文もしくは著書に関しては和文もしくは英文によるものとする。
2.刊行時において、満40才未満であること。
【大学院生等に対する研究活動助成】
広く人類の文化を研究する民族学、文化人類学、社会人類学などの分野における、大学院生等、常勤職をもたない将来性豊かな研究者の研究活動を助成
<応募資格>
1.日本の大学院に在籍する者(休学中の者や研究生・科目等履修生を含む)。
2.博士課程単位取得退学後2年未満の者で、常勤の雇用関係にある所属先をもたず、かつ博士の学位をもたない者。
【民族学振興プロジェクト助成】
、広く人類の文化を研究する民族学、文化人類学、社会人類学などの分野の学問の普及・交流・振興を目指す活動に対して総額70万円の助成をするものであります。成果を公開する講演会、シンポジウム等の開催、教育や研究の現況に関する調査などが助成対象となります。 <応募資格>
特段の規定はない。団体、個人、いずれも可。
【国際研究集会参加旅費助成】
広く人類の文化を研究する民族学、文化人類学、社会人類学などの分野での研究集会に参加し発表を行う計画のうち、日本と海外との間の国際的な移動を伴う旅費について一件20万円を上限とし、総額160万円を助成するものであります。なお、申請は海外の研究者の招聘に関しても行うことができます。
<応募資格>
広く人類の文化を研究する民族学、文化人類学、社会人類学などの分野の海外の研究集会に参加する計画のある研究者(学生を含む)、もしくは、国内で行われる研究集会に海外から研究者を招聘する計画のある研究者。 |
【澁澤賞】
平成24年1月1日~2月末日(当日消印有効)。 【大学院生等に対する研究活動助成】
平成23年7月15日(当日消印有効) 【民族学振興プロジェクト助成】
平成23年9月30日(当日消印有効)
【国際研究集会参加旅費助成】
23年10月末日(出国日が平成24年1月1日以降の集会を対象とする)、平成24年1月末日(出国日が4月1日以降の集会を対象とする)、24年4月末日(出国日が7月1日以降の集会を対象とする)、24年10月末日(出国日が平成25年1月1日以降の集会を対象とする)、いずれも当日消印有効 |
| 23027 |
大川情報通信基金 研究助成/大川賞/大川出版賞 |
【研究助成】
情報・通信分野に関する調査・研究
1. 基礎分野
情報・通信に関する基礎的研究
2. 通信・インターネット分野
要素技術、構成技術、無線通信および社会システムへの適用等に関する研究
3. コンピュータシステム分野
ハードウェア、ソフトウェア、インターフェイス、データベース等に関する研究
4. 人工知能分野
知識処理、自然言語処理、知識ベース、分散協調システム、認知科学等に関する研究
5. バイオ分野
バイオインフォマティクス(生命情報工学)、ゲノム解析、プロテオーム解析等、バイオ分野のうち、情報・通信に関連する研究
6. 応用分野
(A)画像処理、パターン認識、音声認識、ロボティクス、マルチメディア等、情報・通信に関する応用研究
(B)医療、福祉、教育、芸術等における情報・通信技術の適用に関する応用研究
7. 人文、社会科学分野
情報・通信、メディア、コミュニケーション等に関する研究
<助成対象者>
日本国内の情報・通信分野に関連する研究機関、教育機関における研究者
【大川賞】 情報ならびに通信分野における研究、技術開発および事業において、
顕著な社会的貢献のあった方から原則として日本人の研究者、
海外の研究者を表彰します。
【大川出版賞】 情報ならびに通信分野に関して技術の発展ならびに社会的啓蒙に
貢献のあった優れた図書で、2008年1月1日以降に発刊されたもの
から表彰します。 |
平成23年7月15日(金)必着 |
| 23026 |
日本自然保護協会 国内助成 |
【助成対象事業】 A 国内研究助成(自然保護のための調査研究)
野生動植物・生態系の保全についての調査研究
保護問題解決のための調査研究
B 国内活動助成(自然保護・普及活動)
野生動植物・生態系の保護活動
自然保護教育の推進、保護思想の啓蒙のための活動
【応募資格】
助成対象事業を行うための組織体制が整っている市民グループに限ります。なお、これにはNPO 法人だけでなく任意団体も含み、また大学研究室・研究機関・公益法人・地方自治体などに属するメンバーからなる自主的研究グループや、海外の自然保護団体や国際団体に属し、日本で活動しているグループも含まれます。 |
平成23年7月15日(金)
郵送の場合消印有効、その他(直接事務所への持ち込みや、宅急便による配送も含む)の場合必着 |
| 23025 |
浦上食品・食文化振興財団 研究助成 |
【研究課題】
1.食品加工技術に関する研究
2.食品と健康に関する研究
3.香辛料食品に関する研究(=「香辛料」を研究材料にするものを含む。)
4.食嗜好に関する研究
5.食品の安全性に関する研究
【研究助成の対象者】
原則として研究課題 ( 上記 ) に揚げた課題の研究を行う研究者、またはそのグループとします。 |
平成23年7月10日(当日必着) |
| 23024 |
公益信託田島毓堂語彙研究基金助成金
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この公益信託は、言語学の中で、語彙研究の発展を図りもって学術の発展に寄与することを目的に設定されたものです。
【応募資格】
大学・大学院の教員、又は大学院博士課程(前期・後期)に在籍する学生若しくは運営委員会が認める者(国籍は問わない)で、これまでに本助成金を受給した実績のない方。 |
平成23年7月5日(当日消印有効) |
| 23023 |
コスメトロジー研究振興財団 研究助成
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【対象課題】 化粧品学及びそれに関連する基礎的分野の課題
分野1.素材、物性に関する分野
分野2.生体作用、安全性に関する分野
分野3.精神、文化に関する分野
【対象者】 対象課題の研究に従事し、下記の人の推薦を受けた者とする。
① 大学の場合は学長又は学部長、研究所長のいずれか。
② ①以外の公的研究機関の場合は代表者。 |
平成23年7月4日必着 |
| 23022 |
ひと・健康・未来研究財団 研究助成
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【公募テーマ】
1.中・高齢者の健康増進に関する研究
2.老化に影響を及ぼす因子の解明
【応募資格】
日本国内において上記テーマに関する研究を行う人 |
平成23年7月5日必着 |
| 23021 |
立石科学技術振興財団 立石賞/国際交流助成/国際会議等開催助成 |
【立石賞】
<対象者および賞の種類>
顕彰の対象者は、エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進し、技術革新と人間重視の視点において顕著な業績をあげた個人で、次のとおりとします。
(1)過去に本財団の研究助成を受け、顕著な研究業績をあげた者。
(2)当財団の趣意に沿った日本発の研究・技術で顕著な業績をあげた者。
【国際交流助成】
エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動を行う研究者の海外派遣または外国人研究者の招聘。派遣は応募者本人に、招聘は被招聘者に助成する。
【国際会議等開催助成】
エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための国際会議等の開催を対象として助成します。 |
平成23年6月30日(消印有効) |
| 23020 |
住友財団 基礎科学研究助成/環境研究助成 |
【基礎科学研究助成】
<助成対象となる研究>
理学(数学、物理学、化学、生物学)の各分野及びこれらの複数にまたがる分野の基礎研究で萌芽的なもの(それぞれの分野における工学の基礎となるものを含む )
<応募資格>
若手研究者(個人またはグループ)
【環境研究助成】
<助成対象研究>
一般研究
環境に関する研究(分野は問いません。)
課題研究
2011年度募集課題「持続可能な社会実現の革新的方策に関する研究」
<応募資格>
研究者の所属が営利企業の場合には応募不可ですが、他には特に制約はしておりません。 |
平成23年6月23日(木)必着
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| 23019 |
カシオ科学振興財団 研究助成 |
【特別テーマ】
特A:小型化・低消費電力化に関連する要素技術研究
特B:健康維持・増進のための電子装置に関する研究
特C:IT社会における人間の知的進歩に関する研究
【基本テーマ】
A:自然科学部門の電気工学・機械工学を中心とした15分類に該当する幅広いテーマがすべて対象となります。
B:自然科学部門の電気工学・機械工学を中心とした15分類に該当する幅広いテーマがすべて対象となります。
C:人文科学部門の人間育成・人間行動を中心とした2分類に該当するテーマが対象となります。
【対象とする研究者】
大学研究機関が推薦する研究グループの代表研究者または個人研究者であり、職名については申請時点で、教授・准教授・講師・助教・助手に限ります。
※申請書等は研究協力・社会連携チームにあります。 |
平成23年6月20日(月)必着
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| 23018 |
JFE21 世紀財団 アジア歴史研究助成 |
【助成対象となる研究】
「アジアの歴史を対象とし、その研究成果が21 世紀アジアの産業・通商交易と文化・社会の予見・展望を通して、21 世紀アジアに共存・共栄するための日本の産業と文化のVision
構築に資する研究」であり、地域等では次のような条件を満たすもの。
アジア地域:北・東アジア(日本、朝鮮半島、中国、モンゴル、ロシアの一部)、東南アジア、インド亜大陸~西アジア(中近東)、中央アジア~カスピ海沿岸地域
【応募資格】
日本の国公私立大学(含付属研究機関)または国公立研究機関に勤務する研究者であって国籍は問わない。 |
平成23年6月24日(金)
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| 23017 |
奥村組建設環境技術助成基金 助成金 |
【助成対象】
建設技術に係る環境負荷低減に関する以下の諸研究等に対し助成を行います。
(1) 自然環境および生活環境の保全、修復および創出に関する研究
(2) 建設副産物など環境資源のリサイクル、処理・処分に関する研究
(3) 緑化、街づくり、ミチゲーションに関する研究
(4) 環境管理システム、環境影響評価に関する研究
(5) その他、わが国の建設にかかる環境技術の進歩の実現に寄与することを目的とした研究
【応募資格】
大学、その他研究機関等に在職し、建設にかかる環境技術に関する研究活動に従事している者。 |
平成23年6月10日(金)(消印有効)
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| 23016 |
国土交通省 住宅・建築関連先導技術開発助成事業 |
【公募対象】
住宅及び住宅以外のオフィスビル等(以下「住宅等」という)の建築物に関する先導的技術の開発で、緊急に対応すべき政策課題である次のテーマについて募集を行います。
(1)住宅等におけるエネルギーの効率的な利用に資する技術開発
(2)住宅に係る省資源、廃棄物削減に資する技術開発
(3)住宅等の安全性の向上に資する技術開発
【応募者】
(1)応募者は、本補助金の交付を受けて、共同して技術開発を行おうとする複数の構成員全体をいいます。応募者の構成員は、二以上であることとし、単独で応募することはできません。
また、国及び地方公共団体は、応募者の構成員となることはできません。 (2)応募者は、次のすべてに該当しなければなりません。
① 技術開発を的確に遂行するに足る技術的能力を有すること。
② 技術開発を的確に遂行するために必要な費用のうち、自己負担分の調達に関し十分な経理的基礎を有すること。
③ 技術開発に係る経理その他の事務について、的確な管理体制及び処理能力を有すること。
④ 技術開発終了後概ね3年以内での実用化を達成するために必要な体制及び能力を有すること。 |
平成23年6月3日(金)[必着]
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| 23015 |
青森県教育委員会 三内丸山遺跡特別研究 |
【公募する研究】 (1)個人研究A
三内丸山遺跡を主たる対象とした縄文時代の「盛土遺構」に関連する研究です。
考古学的な研究手法に限らず、民俗学や地理学、建築学など、関連する各分野の研究手法を取り入れた研究も可能です。申請は個人を対象とします。
なお、研究は三内丸山遺跡の出土遺構・出土遺物・採取データ・サンプル等を直接扱う内容を基本とします。
【応募資格・条件】
平成23年4月1日現在、40歳以下の者。 |
平成23年5月27日(金)必着
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| 23014 |
新潟市 佐潟等学術研究奨励補助金 |
【対象となる分野(補助対象湿地:佐潟,福島潟及び鳥屋野潟)】 ・補助対象湿地及びその周辺の自然環境を対象とする自然環境科学分野
・補助対象湿地及びその周辺の自然環境と地域の関わり等に関する社会・人文科学分野
【応募できる研究員等】
・大学に在籍する学生又は大学院生
・大学,研究機関等に所属する教員又は研究員
・小学校,中学校,高等学校等の教職員
・その他,自然保護に関心のある研究者,自然愛好者等 |
平成23年6月3日必着
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| 23013 |
第一三共生命科学研究振興財団 研究助成/海外留学奨学研究助成 |
【研究助成】
<助成対象>
1.生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究に意欲的に取り組んでいる、日本国内在住の50歳未満 (平成23年5月31日現在)の研究者
(生命科学分野の博士の学位を有する者或いはこれと同等以上の研究能力を有する者)
2.単独研究、共同研究の別は問わない。(共同研究の場合、主たる研究者を明示)
3.助成対象研究分野は以下といたします。尚、当該分野の選択は、研究テーマ、所属機関により決めて下さい。a.b.c.のいずれかを選んで下さい。
a.基礎的生命科学分野 , b.臨床的生命科学分野 , c.創薬生命科学分野
【海外留学奨学研究助成】
<対象研究課題及び対象者>
1.生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究に意欲的に取り組んでいる若手研究者。
2.「第3次対がん克服10カ年総合戦略」に基づく重点研究課題に関連して意欲的に研究を行う優秀な若手研究者。
3.助成対象研究分野は以下といたします。尚、当該分野の選択は、研究テーマ、所属機関により決めて下さい。a.b.c.のいずれかを選んで下さい。
a.基礎的生命科学分野 , b.臨床的生命科学分野 , c.創薬生命科学分野
4.派遣先機関は、海外の優れた大学等研究機関とします。 |
平成23年5月31日(消印有効)
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| 23012 |
日本生命財団 高齢社会助成 |
【実践的研究助成】
<助成対象(テーマ)>
1. 高齢社会における地域福祉、まちづくりを探求する実践的研究
2. 高齢者の自立・自己実現・社会参加等を探求する実践的研究
3. 認知症高齢者に関する予防からケアまでを探求する実践的研究
<代表研究者の応募資格>
(1)代表研究者は、当該研究組織を代表し、その中心となって研究の取りまとめを行い、研究助成金の管理及び報告事務等を含めて研究計画の推進に責任を持ちうる人とします。
*共同研究者からは申請前に当該研究への参加の承諾を得ておいて下さい。
*学者(研究者)が代表研究者の場合は実践家の参加を得ていること。また、実践家が代表研究者の場合は学者の参加を得ていること。
(2)代表研究者の国籍・所属や資格は原則として問いません。ただし、日本の在住者であり日本語で申請・報告ができることとします。
【先駆的事業助成】 <助成対象(テーマ)>
1. 高齢社会における地域福祉、まちづくりを目指す地域を基盤とした先駆的事業
2. 高齢者の自立・自己実現・社会参加等を推進する地域社会システムづくりの先駆的事業
3. 認知症高齢者に関する予防からケアまでの総合的な先駆的事業
<助成対象団体>
既に優れた活動実績をもつ、社会福祉法人、財団法人、社団法人、NPO法人を原則とし、その代表者及び事業責任者が信頼するに足るものであることとします。 |
【実践的研究助成】
平成23年6月15日(水) 【先駆的事業助成】
平成23年5月31日(火) |
| 23011 |
日本臨床心理士養成大学院協議会 研究助成 |
【研究助成の区分】
<A:特別課題研究>
・指定校間連携及び都道府県臨床心理士会との連携に関する臨床心理学的研究(地域援助や地域ネットワーク形成と連携による心理的不安や孤立に対するケアプログラムなども含む)
・ボランティア学の立案に関する臨床心理学的研究(カリキュラム形成につながる研究など)
*本年度は、東日本大震災からの復興支援の重要性から、<A:特別課題研究>については、東日本会員校に優先して助成する。
<B:研究助成>
・指定校間連携及び都道府県臨床心理士会との連携に関する臨床心理学的研究(地域援助や地域ネットワーク形成と連携による心理的不安や孤立に対するケアプログラムなども含む)
・ボランティア学の立案に関する臨床心理学的研究(カリキュラム形成につながる研究など)
【応募資格】
日本臨床心理士養成大学院協議会に加盟する会員校。または、複数の会員校が共同し応募することも可とする。 |
平成23年5月31日(当日消印有効) |
| 23010 |
山崎香辛料振興財団 研究助成 |
【助成の対象となる研究範囲】
香辛料の基礎的研究並びに関連分野に関る研究3区分(原材料部門、応用部門、総合部門)とします。
【助成の対象者】
原則として、上に掲げる研究範囲の研究を行うグループ又は単独(個人)とします。 |
平成23年5月末日 |
| 23009 |
鉄鋼環境基金 環境助成研究 |
【応募資格】 (1) 一般研究助成:原則として、日本国内にある組織(大学・企業等の法人又は実体のある任意団体、以下同)に所属する研究者。
(2) 若手研究助成:日本国内にある組織に所属する研究者で、2011年4月1日現在満年齢35歳(2年目の継続申請の場合は36歳)以下の者。
(なお、35歳以下でも一般研究助成に応募することができます。)
★応募は、一人一件とする。
【助成の対象となる研究】
一般研究助成、若手研究助成とも、鉄鋼製造に関連する環境保全技術課題に関する研究を助成対象とします。なお、若手研究助成については、より基礎的な研究についても助成対象とします。 |
平成23年5月31日(火)必着 |
| 23008 |
東京都産業労働局 東京都ベンチャー技術大賞 |
【対象】 都内の中小企業が開発し販売する商品化5年以内の製品・技術
【応募資格】
•都内に主たる事業所を有し事業を営む中小企業または個人事業主
•応募技術・製品についての技術上・製造上の責任を負うことのできる者 |
平成23年5月27日(金曜)(必着) |
| 23007 |
日揮・実吉奨学会 研究助成 |
【申込資格】
指定大学の理工系(医学、歯学、薬学系を除く)の研究室において、研究を行っている新進の研究者で大学推薦のある方を対象とする。原則として40歳以下で常勤の正教員。
※応募のてびき及び研究助成金申込書兼推薦書は、研究協力・社会連携チームにあります。 |
平成23年5月25日(水)当会必着 |
| 23006 |
住友生命健康財団 スミセイコミュニティスポーツ推進助成 |
【調査・研究助成】
① 多様な健康ニーズをもつ市民と専門家が協力し、さまざまな年齢や立場を超えて、みんなが楽しみながら作り上げるプロセスを重視した、コミュニティスポーツの開発とその実践手法に関する調査・研究
② 疾病や障がいのあるひと、社会参加をめざす若者、子育て世代、高齢者、在住外国人など、健康にかかわる社会的な支援が十分でない人たちを対象にした、コミュニティスポーツへの参加促進と支援方策に関する調査・研究
③ 健康に課題をもつ市民のコミュニティスポーツの実践とその健康への影響評価に関する調査・研究
④ 人間の健康とコミュニティスポーツに関わる人文・社会科学や自然科学等の研究成果を市民活動等の実践現場へフィードバックする手法に関する調査・研究
⑤ 日本社会に適したコミュニティスポーツの制度・社会基盤の構築に関する調査研究
* 応募資格は特に定めません。
【実践助成】
① 子ども世代・親世代・シニア世代の三世代が一緒になって、交流しながら楽しめるコミュニティスポーツをめざす取り組み
② 日常的に地域コミュニティやスポーツへの参加が困難な人たちと市民が共に支え合い、仲間をつくりながら楽しめるコミュニティスポーツをめざす取り組み
③ まちづくり・まちおこしなど、地域の活性化に向けたコミュニティスポーツをめざす取り組み
④ 新しいコミュニティスポーツの開発・普及をめざす取り組み
⑤ その他、趣旨に適った先駆的・独創的なコミュニティスポーツをめざす取り組み |
平成23年5月17日(火)(当日必着)
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| 23005 |
テルモ科学技術振興財団 研究助成/国際交流助成 |
【特定研究助成】
<研究テーマ>
『生体成分・細胞・合成薬剤等を組入れたCombinedDevices(複合的・複合型医療機器)』に関する基礎研究及び応用研究。
<申請者>
国公私立大学及びその附属研究所・施設、国公私立研究所・施設に所属する研究者で、それぞれ所属研究機関・施設を異にする2~3名程度で構成する共同研究とします。研究は国内で行われるものに限ります。
【一般研究助成】
<研究領域> (1) 医療用先端材料(ナノテク、DDS等も含む)
(2) 低侵襲・QOLの向上に役立つ診断・治療法
(3) 再生医療(機能再建、人工臓器等も含む)
(4) 診断・治療を目的とした生体成分・生理活性物質
(5) 予防医療(感染制御、統合医療等も含む)
(6) 医療経済
(7) 看護(チーム医療、看護技術、地域連携等)
(8) リハビリテーション(QOL向上を含む)
<申請者>
(1) 国公私立大学及びその附属研究所・施設、国公私立研究所・施設に所属する研究者とします。
(2) 研究は、国内で行われるもので、単独、共同いずれでも構いません。
※推薦件数は1推薦者につき1件
※取りまとめて提出しますので、締切10日前までに必ずご提出ください。
【国際交流助成】
生命科学にかかる素材、生物工学、生体防御機構、生体計測、病態生化学等各分野の科学技術に関する研究を目的としたもの。
<出張・招聘・集会助成>
国内で開始される学会等の集会への助成、海外研究者の招聘、海外で開催される学会等で口頭発表する出張費用に対して、その費用の一部を助成します。
<アジアからの研究者招待助成>
国内で開催される学会等へ、今後活躍が期待され、優秀な研究を行なっているアジア地域(中東も含む)の研究者を対象にして学会等への招待費用の一部を助成致します。
<海外開催学会等の共同主催者支援助成>
海外で開催される学会、研究会、シンポジウム等へ、日本人共同主催者として指名され、学会等への協力費が必要な場合、その費用の一部を助成致します。
<小規模研究会等の集会助成>
上記目的や社会と医療経済についての研究を目的とした国内開催の小規模研究会への集会及び招聘に助成致します。
※推薦者は財団の理事・評議員 |
【特定研究助成】
【一般研究助成】
平成23年6月末日(当日消印有効)
【国際交流助成】
平成23年4月末日
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| 23004 |
内藤記念科学技術振興財団 研究助成 |
【内藤記念科学奨励金(研究助成)】
<申請者資格>
人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・意欲的に取り組んでいる若手研究者(年齢制限は無い)
※推薦件数は1推薦者につき1件
【内藤記念科学奨励金(若手ステップアップ研究助成)】 <申請者資格> 1.人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・先駆的に取り組んでいる若手研究者であること。
2.過去の科学奨励金(研究助成)の受領者であること。
3.1971年4月1日以降に出生の者(満40歳以下)
4.科学奨励金(研究助成)申請時のテーマ、あるいはそれから派生したテーマに基づく申請であること。
【内藤記念海外学者招へい助成金】
<申請者資格> 1.人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・意欲的に取り組み、国際的に高い評価を得ている外国の研究者を招へいする際の当該学術集会組織委員長(ただし当財団の理事・監事・評議員・選考委員は申請できない)
2.同一年度の同一学術集会に招へいする場合の申請は1件とする。
3.招へい時期が下記の期間内であること。 招へい時期 申請区分
前期 :2012年1月1日~2012年6月30日
後期 :2012年7月1日~2012年12月31日
※推薦件数は1推薦者につき1件
【内藤記念海外研究留学助成金】
人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行うために、若手研究者が海外の大学等研究機関に長期間留学する渡航費、留学に伴う経費ならびに研究費を補助するものである。
<申請者資格> 1.博士号を持つか、出発日までに取得見込みの研究者(出発日までに博士号取得見込みの大学院生は対象とする)
2.学生として海外の大学・大学院への留学は対象外とする。
3.1977年4月1日以降に出生の者(満34歳以下)
4.留学先研究機関の責任者または受入研究室の責任者の承諾を得ている者
5.2012年4月1日~2013年3月31日の間に出発し、1年以上留学する者
※推薦件数は1推薦者につき1件
【内藤記念若手研究者海外派遣助成金】
人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行う若手研究者が海外で行われる国際会議(学会・シンポジウム等)で、自己の成果を口頭発表する場合の渡航費を補助するものである。
<申請者資格> 1.日本の大学、研究施設に籍をもつ研究者(大学院生を含む)
2.1971年4月1日以降に出生の者(満40歳以下)
3.日本国内で行った研究成果を海外で開催される国際学会やシンポジウムで口頭発表することが受付けられた者
ポスター発表者は対象外とする。
※推薦件数は1推薦者につき1件
【内藤記念女性研究者研究助成金】 <申請者資格> 1.自然科学の基礎的研究に独創的・意欲的に取り組んでいる一定以上の研究実績をあげた博士号を持つ研究者
2.出産日から職場復帰(予定日)までが60ヵ月以内の女性研究者
※推薦件数は1推薦者につき1件
※取りまとめて提出しますので、締切10日前までに必ずご提出ください。 |
【奨励金(研究助成)】
【奨励金(若手ステップアップ研究助成)】
平成23年6月1日(水) (財団必着)
【海外学者招へい助成金】
前期: 2011年6月1日(水)
後期:2011年10月3日(月)
(いずれも財団必着)
【海外研究留学助成金】
10月3日(月) (財団必着)
【若手研究者海外派遣助成金】
学会の開催月により、年4回の受付を行う。
【女性研究者研究助成金】
平成23年6月1日(水) (財団必着)
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| 23003 |
神奈川科学技術アカデミー KAST「戦略的研究シーズ育成事業」 |
・環境・エネルギー、ライフサイエンス及び基盤計測技術に応用される先端的かつ高度な研究を対象とします。
・成果が地域の経済的価値(新産業・新事業)の創出や地域の社会的価値(クオリティー・オブ・ライフの向上等)の創出につながることを期待します。
・本事業において優秀な成果が得られた研究テーマは、平成25年4月発足予定の有望シーズ展開プロジェクト(年間1億円規模4ヵ年事業)等にステップアップします。
【提案者要件】 提案者が研究代表者となり、自ら研究を推進する研究者 (45歳以下の若手研究者を優先します。) |
平成23年5月9日(月)必着
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| 23002 |
国立教育政策研究所 公募型研究 |
【研究領域】
「新しい学び、新しい学校」を目指した取組に関する調査研究
知識・技能等を活用する力を育てる取組に関する調査研究
【応募資格】
研究代表者及び研究分担者は、本研究所、国公私立大学または研究機関に所属する研究者で、科学研究費補助金研究者番号を有する者とします。研究協力者は、指導主事等の教育委員会職員または校長・副校長・教頭・教諭等の学校教職員とします。 |
平成23年5月16日(月)必着
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| 23001 |
戦略的創造研究推進事業 CREST/さきがけ |
本事業は、社会・経済の変革につながるイノベーションを誘起するシステムの一環として、戦略的重点化した分野における課題解決型基礎研究を推進し、今後の科学技術の発展や新産業の創出につながる革新的な新技術を創出することを目的としています。
【応募者の要件】
<CREST>
(1)研究代表者自らの研究構想に基づき、当該研究課題を実施する最適な研究チームを編成し、自らが当該研究課題を推進する研究者であること。
(2)研究代表者自らが、国内の研究機関に所属して当該研究機関において研究を実施する体制を取ること。
<さきがけ>
(1)自らが研究構想の発案者であるとともに、その構想を実現するために自立して研究を推進する研究者。
(2)研究室を主宰する立場にある等により、提案課題に専念できない研究者は対象外となる場合があります。
(3)日本国籍を持つ研究者/日本国内で研究を実施する外国人研究者 |
【CREST】 平成23年5月17日(火)
午前12時(正午)
【さきがけ】 平成23年5月10日(火)
午前12時(正午)
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