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倫理指針・学内研究申請

競争的資金

競争的資金とは

競争的資金とは、資金配分主体が広く研究開発課題等を募り、提案された課題の中から、専門家を含む複数の者による、科学的・技術的な観点を中心とした評価に基づいて実施すべき課題を採択し、研究者等に配分する研究開発資金のことをいいます。
代表的なものとして、文部科学省および日本学術振興会が募集する科学研究費補助金が挙げられます。
競争的資金一覧については、こちら(PDF)になります。
大学に対して募集の通知がありましたら適宜お知らせいたします。
各助成金の詳細や昨年度までの実績等につきましては、各省庁のホームページをご参照ください。

 

先端計測分析技術・機器開発事業について

(科学技術振興機構)

  科学技術振興機 は将来の創造的・独創的な研究開発に資する先端計測分析技術・機器及びその周辺システムの研究開発の推進を目的として最先端の研究ニーズに応える計測分析技術・機器の開発課題提案を募集します。 

公募対象

(1) 「先端計測分析機器開発事業」(機器開発プログラム)

:独創的な研究活動に不可欠な最先端の計測分析・機器及びその周辺システムを開発する事業です。産と学・官の各機関が密接に連携して開発チームを編成し、チームリーダーの強力なリーダーシップのもと、要素技術開発から応用開発、プロトタイプによる実証までを一貫して実施することによって、最先端の研究ニーズに応えられるような計測分析・機器及びその周辺システムの開発を行うことを目的としています。

研究領域

Aナノレベルの物質構造・状態3次元可視化(機能素子・材料、及び細胞内物質・生体高分子)

Bハードウェアによる計測限界を突破するためのコンピュータ融合型計測分析システム

(2) 「先端計測分析技術・手法開発事業」(要素技術プログラム)
:独創的な計測分析技術・手法を確立する開発を支援する事業です。計測分析機器の性能を飛躍的に向上させることが期待される新規性のある独創的な要素技術の開発を行うことを目的としています。

研究領域

A 以下の項目を対象にし、かつ、計測分析機器の分解能、精度、感度、処理速度などの性能又は操作性を飛躍的に向上させるもの。
【試薬】 機能物質、生体物質、標識、触媒、溶媒、ガス
【線源】 光源、音源、電子銃、イオン銃、量子ビーム銃
【光学系】レンズ、分光器、反射鏡、スリット、走査コイル
【試料部】試料保持部、試料導入部、試料採取部、試料移送部
【分離部】カラム、電場、磁場
【検出部】検出器、カメラ、探針、電極、その他のセンサ
【標準品】標準物質、標準試料、標準試薬
【ソフト】ソフトウェア、インターフェイス
【キット】測定分析用簡易キット、試料の1チップ化
【前処理】試料調製、溶解、濃縮、化学反応
【その他】その他の要素
B 分析計測に関する新たな測定原理の構想を簡易試作し評価するものであり、かつ全く新しい知見が得られ、その波及効果が高いもの。

申請方法

今回の公募は「電子公募システム」を採用して行います。応募に当たっては、電子公募システム・ホームページ(https://puf.jst.go.jp/rqp)からのご登録が必要になります。また、公募要領および応募申請書一式は、事業ホームページ(http://www.jst.go.jp/sentan.html)からダウンロードできます。

申請書提出先及び問い合わせ先

独立行政法人科学技術振興機構 先端計測技術推進室 

〒332-0012 埼玉県川口市本町4-1-8 川口センタービル14階            Tel: 048-226-5648/Fax: 048-226-5666 E-mail: sentan@jst.go.jp

応募締め切り

平成18年4月14日(金)12時必着

※申請の際に申請書類を国際・学術課までご提出願います。

平成18年度 独創的シーズ展開事業 大学発ベンチャー創出推進の課題提案募集について

(科学技術振興機構)

  科学技術振興機構産学連携事業本部は大学等の研究成果を基にした企業及び事業展開に必要な研究開発を推進することにより、大学発ベンチャーが創出され、これを通じて大学等の研究成果の社会・経済への還元推進を目的として課題提案を募集します。 

申請資格

大学等の研究者が発明者である(または発明者に含まれる)特許等(大学等の研究成果)があり、かつ、開発代表者と起業家による共同申請であること

研究開発費

1〜5千万円程度/年

申請方法

下記URLより公募要領をダウンロードの上、提出

http://www.jst.go.jp/tt/koubo/uventure.html  

申請書提出先及び問い合わせ先

産学連携事業本部 技術展開部 新規事業創出課 

TEL 03-5214-0016  FAX 03-5214-0017  E-MAIL uventure@jst.go.jp 

応募締め切り

平成18年3月17日(金)必着

※申請の際に申請書類を国際・学術課までご提出願います。

 

平成18年度 独創的シーズ展開事業 大学発ベンチャー創出推進の課題提案募集について

(科学技術振興機構)

  科学技術振興機構産学連携事業本部は大学等の研究成果を基にした企業及び事業展開に必要な研究開発を推進することにより、大学発ベンチャーが創出され、これを通じて大学等の研究成果の社会・経済への還元推進を目的として課題提案を募集します。 

申請資格

大学等の研究者が発明者である(または発明者に含まれる)特許等(大学等の研究成果)があり、かつ、開発代表者と起業家による共同申請であること

研究開発費

1〜5千万円程度/年

申請方法

下記URLより公募要領をダウンロードの上、提出

http://www.jst.go.jp/tt/koubo/uventure.html  

申請書提出先及び問い合わせ先

産学連携事業本部 技術展開部 新規事業創出課 

TEL 03-5214-0016  FAX 03-5214-0017  E-MAIL uventure@jst.go.jp 

応募締め切り

平成18年3月17日(金)必着

※申請の際に申請書類を国際・学術課までご提出願います。

 

平成18年度下期日英中性子散乱研究協力事業の実験研究課題の公募について

(高エネルギー加速器研究機構)

 高エネルギー加速器研究機構は、英国ラザフォード・アップルトン研究所(RAL)と協力し、高性能チョッパー型中性子分光器をRAL-ISIS施設に実現し、それらを日本の大学共同利用実験研究に供するため、日英中性子散乱研究協力事業を公募します。 

研究分野 ※申請に先だって計画責任者に必ずご相談ください。

(1)表面・界面量子組織構造の多次元精密構造解析

(2)グリーンマテリアルの機能性発現機構の解明

(3)非一様系における量子組織構造とダイナミクス研究

(4)水素結合を基調とする分子ネットワーク研究

(5)強相関電子系における秩序構造とダイナミクス研究の研究

(6)その他

申請方法

申請要領を下記URLからダウンロードの上、申請書提出先にメールにて提出

http://www.isis.rl.ac.uk/applying/index.htm

申請書提出先

高エネルギー加速器研究機構 総務部国際企画課国際企画第三係 

Tel: 029-864-5134 E-mail: kokusai3@mail.kek.jp

応募締め切り

平成18年3月15日(水)必着

※申請の際に申請書類を国際・学術課までご提出願います。

 

加速器科学総合支援事業における大学等連携支援事業について

(高エネルギー加速器研究機構)

 高エネルギー加速器研究機構は、 加速器科学の振興を図るべく、大学が実施する加速器科学に係る研究教育等について本気公と連携して行うことにより内容が充実し、効果的なものになると考えられる事業について連携支援する「大学等連携支援事業」を公募します。 

事業概要

大学が企画・実施予定の研究・教育事業で、大学からの連携の提案に基づき、機構において検討の上、連携事業を決定し、機構が連携してマンパワー及び経費等の支援を行う

申請方法

下記ホームページより企画提案書をダウンロードの上、電子メール( shienjigyo@mai.kek.jp )に提出

http://www.kek.jp/intra-j/shienjigyo/index.html

問い合わせ先

高エネルギー加速器研究機構 総務部研究協力課 木村、阿久津

Tel: 029-864-5122(5124)  E-mail: shienjigyo@mail.kek.jp

応募締め切り

平成18年3月20日(月)必着

※申請の際に申請書類を国際・学術課までご提出願います。

 

産業技術フェローシップ事業の公募について

(新エネルギー産業技術総合開発機構)

  独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO技術開発機構)は産業技術に係る知見を有する若手研究人材の多様化を図るための「産業技術フェローシップ事業」を公募します。 

事業の仕組み

産業技術に対して幅広い視野と経験を有し、技術シーズを迅速に実用化・事業化につなげていくことのできる優れた人材を養成する事業(以下「養成事業」という。)への希望者を広く募集します。審査の結果、採用された方(以下「NEDOフェロー」という。)は、NEDO技術開発機構が雇用したうえで、それぞれの産学連携機関等(以下「受入機関」という。)に派遣し、派遣先の受入機関において、養成カリキュラムを履行することを通じ、幅広い能力を兼ね備えた「即戦力」人材となるための資質の向上を図っていただきます。

養成期間
原則3年以内 雇用契約は単年(平成18年4月1日から平成19年3月31日まで)

応募資格

平成18年4月1日現在で40歳未満の方(他と二重雇用とならない方)

原則として博士号取得又は修士課程修了者。ただし養成事業開始までに取得・修了していることを要します。

就業、給与条件

就業条件は「NEDOフェロー就業規則」による。

給与は@博士号取得者 480万円/年 A修士課程修了者等 420万円/年

申請方法

下記URLより公募要領等応募書類をダウンロードの上、下記の応募先に提出

http://www.nedo.go.jp/informations/koubo/180131_3/180131_3.html  

提出先・問い合わせ先

〒212-8554 神奈川県川崎市幸区大宮町1310 ミューザ川崎セントラルタワー20階

独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
研究開発推進部 産学連携推進グループ フェローシップチーム

TEL 044-520-5175 FAX 044-520-5177 E-mail fellow-grp@nedo.go.jp

申込期限

平成18年3月2日(木)必着

※申請の際に申請書類を国際・学術課までご提出願います。

 

平成18年度国立民族学博物館共同研究計画の募集について

(国立民族学博物館)

 国立民族学博物館は文化人類学・民俗学および関連諸分野を含む新しい研究の創出を図るため、共同研究を募集します。

研究課題

課題1.文化人類学・民族学および関連諸分野を含む幅広い研究。基礎研究や萌芽的研究も含まれます。
課題2.本館の所蔵する資料(標本資料,文献資料,映像音響資料等)に関する研究
課題3.本館の機関研究に関連する研究

研究期間
平成18年10月から2年半以内

申請方法

下記ホームページより記入要領及び申請書をダウンロードし1部および申請者の研究業績一覧(任意の様式)を提出してください

http://www.minpaku.ac..jp/research/jr/offer.html

〒565-8511吹田市千里万博公園10-1

国立民族学博物館管理部研究協力課共同利用係                                              Tel: 06-6878-8347 Fax:06-6878-8479

応募締め切り

平成18年4月14日(金)必着

※申請の際に申請書類を国際・学術課までご提出願います。

 

「保健医療分野における基礎研究推進事業」 平成18年度研究プロジェクトの募集について

(独立行政法人医薬基盤研究所)

 医薬基盤研究所は医薬品、医療機器等の開発振興を図るため保健医療分野における基礎研究推進事業の研究プロジェクトを募集します。 

対象分野

(1)論理的創薬技術を活用したリード化合物の同定

(2)これまでに治療等の手段がないか、又は既存の治療薬等が十分に開発されていない領域等での診断、治療、予防を目的とした新たな医薬品、医療機器の開発研究

(3)独創的な発想に基づく創薬プロセスに関して若手研究者(37歳以下)が単独で行う研究

研究期間
(1)及び(2):平成18年当初より5年以内

(3):平成18年当初より3年以内

研究経費

(1)及び(2):年間5千万〜1億円

(3):年間1千万〜2千万円

応募資格

国・公・私立大学及び国・公立研究機関の研究者であること。複数の研究期間が研究チームを構成して研究を行う場合は、個々の研究期間の研究代表者は民間企業に所属する者でもよい。

申請方法

下記URLより実施要領及び応募書をダウンロードして下記問い合わせ先に提出

http://www.nibio.go.jp/

申請書提出先及び問い合わせ先

567-0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号

独立行政法人医薬基盤研究所研究振興部基礎研究推進課(佐藤、田中、天野)

TEL: 072-641-9803  FAX: 072-641-9831

申請期限

平成18年2月28日(火)必着

※申請の際に申請書類を国際・学術課までご提出願います。

 

協和発酵シーズコンテスト2006の公募について

(協和発酵工業株式会社)

 協和発酵工業株式会社は、 バイオサイエンス分野の成果を新たなバイオ製品開発へと結びつけることを目的として、同社のバイオテクノロジーとライフサイエンス研究におけるニーズを提示し、それを解決するための独創的な研究テーマを公募します。 

ニーズ

微生物基礎と物質生産

 難培養微生物の培養法

 ・細菌の糖代謝を飛躍的に上げる方法/発酵熱を出さない生産菌の作製

  オミックス解析の微生物生産プロセスへの応用  

 ・電気エネルギーの生物エネルギーへの変換

機能評価・用途開発

 婦人科疾患領域における健食素材の適用    

 ・アミノ酸・核酸等生体物質の工業素材への利用

・RNA医薬開発に寄与する核酸修飾、DDS(特に経皮・経肺投与に有効な方法)

癌・アレルギー・神経分野の新規な探索とモデル動物

・可視化技術を応用した新しい探索技術

・抗癌剤評価における新しい動物モデル

花粉症・アトピー性皮膚炎の免疫学的療法に関する研究

消化管からの抗原認識機構に関する研究

・脳部位特異的で簡便な遺伝子発現制御方法

認知機能障害の新規げっ歯類モデル(認知症・統合失調症での認知障害・ADHD)      

・統合失調症の陰性症状の発症メカニズム・病態生理およびその動物モデル

・新規毒性バイオマーカーの探索

構造インフォマティクスあるいはケモインフォマティクスを活用した創薬

タンパク質−リガンド複合体の結合自由エネルギーを予測する計算法

・薬物の物性・動態・代謝を予測する計算法

研究期間
1年〜2年間

研究費

原則100〜300万円/年

応募資格

国内の大学・研究機関の研究者

申請方法

提案は研究計画の概要のみ  (募集期間:平成1821日〜630日)

A4版の用紙に以下の必要事項をご記入のうえ、A4用紙に以下の必要事項をご記入のうえ、メールアドレスseeds@kyowa.co.jp宛てまで提出

提案者氏名、所属、 連絡先 (住所、電話、FAXEメール)、提案テーマ名

提案の概要 (〜 1,200字程度、図表も可)

自他の関連文献リスト (論文・学会発表、公開特許等)

研究費の主たる用途

提案者のご略歴 (生年月日、職歴、発表論文等)

何を見て本公募の存在を知ったか、の記入

申請書提出先及び問い合わせ先

194-8533 東京都町田市旭町3-6-1 協和発酵工業(株) 科学技術戦略室

“シーズコンテスト2006”係 TEL042-725-0764 FAX042-725-0728

※申請の際に申請書類を国際・学術課までご提出願います。

 

平成18年度共同利用研究の公募について

(千葉大学環境リモートセンシング研究センター)

 千葉大学環境リモートセンシング研究センター(CEReS)は、リモートセンシングによる環境研究の発展、CEReSの施設・設備や受信・収集した衛星データの有効利用のために、大学、その他の研究期間に所属する研究者と当センターの研究者が協力して行う研究及び研究会を公募します。 

研究種別

プロジェクト研究CEReSの推進する研究課題「リモートセンシングを用いた時空間情報の統合化による地球表層環境変動の解明」に関する研究を実施するためCEReSの内外の研究者が協力して進める共同研究

一般研究:プロジェクト研究の課題以外で、リモートセンシング・地理情報システムを主たる解析手段とする環境に関する研究。あるいはリモートセンシングの応用を推進するための野外観測やセンサーの開発等に関する研究、CEReSが受信・アーカイブするデータや提供するデータベースを利用する研究、およびCEReSの備える施設、設備、データ等を利用する研究

研究会:環境リモートセンシングに関する研究を推進するためのワークショップ、シンポジウム

研究期間
採択日から平成19年315日まで

応募資格

国・公・私立大学及び国・公立研究機関の研究者、又はこれらに準ずる国内外の研究者

申請方法

申請に際しては対応教員(プロジェクト研究は別紙1,一般研究は別紙2参照)と十分な打ち合わせの上、申請書は所属長(部局長、所長、センター長等)を通じて提出封筒の表に「共同利用研究申込書在中」と朱書)

書式は下記URLよりダウンロード

http://www.cr.chiba-u.jp/jhome.html 

申請書提出先及び問い合わせ先

263-8522 千葉市稲毛区弥生町1-33

千葉大学環境リモートセンシング研究センター(研究支援事務室)研究支援係

TEL: 043-290-3832  FAX: 043-290-3857

申請期限

平成18年3月31日(金)必着

※申請の際に申請書類を国際・学術課までご提出願います。

 

2006年度新規研究課題募集について

(生物系特定産業技術研究支援センター)

  生物系特定産業技術研究支援センターは、農林水産業、飲食料品産業等生物系特定産業分野において新しい産業の創出につながる技術開発を行う「異分野融合研究開発型」並びに起業化の促進につながる技術開発を行う「起業化促進型」について新規研究課題を募集します。

研究分野

異分野融合研究開発型

将来的に新しい産業の創出につながる技術開発

起業化促進型

独創的な発想や研究シーズを活かしたベンチャー創出につながる技術開発

研究期間
異分野融合研究開発型・・・原則3〜5年間

起業化促進型・・・原則2年間

応募資格

異分野融合研究開発型・・・民間企業に加え、大学、独立行政法人等が参加し、異分野にまたがる複数の研究者が共同して研究を行う研究共同体(コンソーシアム)

起業化促進型・・・ベンチャー創出を目指す民間企業、大学、独立行政法人等の研究者

研究費

異分野融合研究開発型・・・1コンソーシアムあたり年間6,000万円程度

起業化促進型・・・1課題あたり年間2,600万円程度

申請方法

下記URLより募集要項及び応募様式をダウンロードの上、提出

http://brain.naro.affrc.go.jp/tokyo/gijutu/18boshu/18.htm 

問い合わせ先

〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-18-19 虎ノ門マリンビル10階

独)生物系特定産業技術研究支援センター新技術開発部 技術研究開発課

TEL: 03-3459-6567 FAX: 03-3459-6577 

募集期間

学内締め切り 平成18年3月10日(金)※積極的な応募をお願いします。

平成18年3月1日( 水)〜3月15日(水)17時締め切り(当日必着)

※申請の際に申請書類を国際・学術課までご提出願います。

●募集期間が終了したもの

・平成18年度食品健康影響評価技術研究の公募について(食品安全委員会事務局)

・平成18年度共同プロジェクト研究の公募(東北大学電気通信研究所)

・研究者情報発信活動推進モデル事業「モデル開発」平成18年度新規募集について(科学技術振興機構)

・産業技術研究助成事業平成18年度第一回公募について(新エネルギー産業技術総合開発機構)

・平成18年度(上期)施設共用研究課題の公募について(日本原子力研究開発機構)

・「道路政策の質の向上に資する技術研究開発の募集」について(新道路技術会議)

・共同開発研究の公募について(高エネルギー加速器研究機構)

・平成18年度一般共同研究の公募について(情報・システム研究機構国立極地研究所)

・平成18年度先端技術を活用した農林水産研究高度化事業の研究課題の公募について(農林水産省)

・アクティブベンチャー支援事業の対象者の募集について(愛媛県経済労働部)

・平成18年度共同研究・研究・研究集会の公募(北海道大学低温科学研究所)

・共同研究員の募集について(大阪大学接合科学研究所)

・平成18年度「大阪大学蛋白質研究所共同研究員及び生体超分子複合体構造解析、ビームライン共同研究」の募集について(大阪大学蛋白質研究所)

・公募共同研究の募集について(東京都水道局)

・平成18年度共同利用研究の公募について(自然科学研究機構生理学研究所)

・共同利用公募について(情報・システム研究機構統計数理研究所)

・平成18年度公募研究プロジェクトの公募(財団法人国際東アジア研究センター)

・平成18年度共同研究の募集について(東京防災研究所)

・平成18年度単寿命核分離加速実験装置共同利用実験課題の公募について(高エネルギー加速器研究機構素粒子原子核研究所)

・平成18年度第1回「大学発事業創出実用化研究開発事業」事前調査事業ならびに研究開発事業の公募について(新エネルギー・産業技術総合開発機構)

・平成18年度共同利用研究及び「分子・物質総合設計・解析支援プログラム」による協力研究・施設利用(自然科学研究機構分子科学研究所)

・H18年度生命情報データベース高度化・標準化研究開発機構提案募集について(科学技術振興機構)

・委託調査研究の公募について(財団法人全国勤労者福祉・共済機構協会)

・第6回バイオビジネスコンペJAPANの公募(バイオビジネスコンペJAPAN実行委員会)

・短期委託研究の公募について(東京財団)

・学術研究誌「メディア教育研究」の論文募集について(メディア教育開発センター)

・平成18年度研究開発課題の公募について(総務省関東総合通信局)

・第5回トヨタ先端技術共同研究の公募(トヨタ自動車株式会社)

・平成17年度独創的シーズ展開事業第2回公募について(科学技術振興機構)

・平成17年度ミュオン共同利用実験課題の公募及び平成18年度放射光共同利用実験課題の公募について(高エネルギー加速器研究機構物質構造科学研究所)

・第1回津田サイエンスヒルズ新商品アイデアコンペの公募(大阪大学大学院工学系研究科)

・平成18年度原研施設利用総合共同研究の公募(東京大学大学院工学系研究科)

・総括実施型研究(ICORP)平成17年度新規課題募集について(科学技術振興機構)

・平成18年上期日英中性子散乱研究協力事業の実験研究課題公募について(高エネルギー加速器研究機構)

・平成18年度ベンチャービジネスプランコンテストの募集について(岡山県産業振興財団)

・平成18年「知的財産研究員」募集のお知らせ(財団法人知的財産研究所)

・「シーズ育成試験」研究課題の募集について(科学技術振興機構)

・平成17年度「大学発創出実用化研究開発事業」公募について(新エネルギー・産業技術総合開発機構)

・研究者情報発信活動推進モデル事業「モデル開発」募集について(科学技術振興機構)

・原子力安全基盤調査研究の提案公募について(原子力安全基盤機構)

・戦略的ニッチトップ・リーディング企業育成プロジェクトのお知らせ(経済産業省関東経済産業局)

・平成17年度国際共同研究助成事業(NEDOグラント)新規テーマ公募のお知らせ(新エネルギー・産業技術総合開発機構)

・加速器科学総合支援事業における大学連携支援事業のお知らせ(高エネルギー加速器研究機構)

・「第4回産学官連携推進室会議」及び「イノベーションジャパン2005」の募集について(文部科学省研究振興局)

・「ナノテクノロジー・材料を中心とした融合振興分野研究開発」研究開発課題の募集について(文部科学省研究振興局)

・「戦略的創造研究推進事業」新規研究提案募集のお知らせ(科学技術振興機構)

・東京都産学公連携成長企業発掘支援事業 技術シーズ公募のお知らせ(東京都産業労働局)

・「先端計測分析技術・機器開発事業」開発課題募集のお知らせ(科学技術振興機構)

・平成17年度国立民族博物館共同研究計画の募集について(国立民族博物館)

・平成17年度第1回「産業技術研究助成事業」に係る新規テーマ公募について(新エネルギー・産業技術総合開発機構)

・平成17年度独創的シーズ展開事業(科学技術振興機構)

・J-POWER 先端技術共同研究公募のご案内(電源開発株式会社)

・平成17年度における先端技術を活用した農林水産研究高度化事業の研究領域の決定について(農林水産省)
・2007年度共同研究とそれを組織する客員教員(国外)の公募のお知らせ(国際日本文化研究センター)
・平成17年度公募研究プロジェクト((財)国際東アジア研究センター)
・重点地域研究開発推進事業 平成16年度新規育成研究課題(科学技術振興機構(JST))
・平成17年度地球環境研究総合推進費(環境省)
・東京財団2005(平成17)年度委託研究
・平成17年戦略的創造研究推進事業総括実施型研究(ERATOタイプ)における
研究総括及び研究領域の推薦(科学技術振興機構(JST))

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