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ヒトゲノム・遺伝子解析研究倫理審査委員会

2016年12月2日更新

ヒトゲノム・遺伝子解析研究の届出について

本学では、本学生活環境教育研究センター(以下、「センター」という)においてヒトゲノム・遺伝子解析研究を行う場合には、「ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針」(平成16年12月28日文部科学省・厚生労働省・経済産業省告示第1号。)の趣旨に沿った倫理的配慮を図るため、研究計画書の提出を義務づけています。
※生活環境教育研究センター以外において行われる研究についても、申請が可能です。ヒトゲノム

届出の方法

申請

  1. 以下より「ヒトゲノム・遺伝子解析研究計画書」(別記様式第1。以下、「研究計画書」)をダウンロードし、必要事項を記載のうえ、研究協力課に提出してください。
  2. 研究協力課に研究計画書等が提出された後、研究倫理審査委員会(以下、「委員会」)を開催し、研究内容について審議します。審議の後、各申請者に審議の結果を報告します。

変更

  1. 研究を変更しようとするときは、研究計画変更許可申請書(別記様式第2)を提出してください。

終了または中止

  1. 研究が終了したとき又は中止したときは、研究終了(中止)報告書(別記様式第5)を提出してください。

※委員会の審議には時間がかかることがあります。研究開始予定日の1ヶ月前までに、研究計画書を研究協力課に提出してください。

申請書類


各種指針等


文部科学省通知

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