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女性リーダー育成プログラム「学生海外実践」の公募について
特別教育研究経費「女性リーダー育成プログラム」(以下、本プログラム)では「学生海外実践」を公募しますので、ご応募ください。
趣旨
本プログラムの趣旨であるリーダー的資質の涵養のため、(1)自らの研究・研修プランを具体化し、その価値を説得的に提示し、実現させる取り組み、(2)海外の学会に参加し、先端的な研究成果に触れて今後の研究に資するとともに、世界の研究者たちと交流を深める取り組みに対して支援を行うものです。
申請資格
当該年度以前に女性リーダー育成プログラムの授業を履修し、出席、成績共に優秀であること。「学生海外実践」終了後に自らの研究分野におけるリーダーとしての活躍ができる者。
派遣対象
派遣対象になるのは、以下のいずれかの項目にあてはまる者です。
計画の内容は本プログラムの趣旨に合致する内容であることが必要です。
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(1)
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海外における調査研究を明確な計画に基づいて行う者。
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(2)
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協定校における短期プログラムに参加する者。
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(3)
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海外で開催される学会に発表あるいは参加をする者。原則、学会への参加については、指導教員もしくはそれに準ずる者が引率することが必要である。
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派遣期間
上記派遣対象(1)の場合は概ね3ヶ月以内とする。(2)の場合は当該プログラムの実施される期間、(3)の場合は学会開催期間とする。
申請方法など
〈第一次審査〉
| 提出書類: |
特別教育研究経費「女性リーダー育成プログラム」学生海外実践計画調書(平成20年度)(A4版全4頁)
※計画調書フォームは希望者に送信するので女性支援チーム(
)に、その旨記載したメールを送信のこと。計画調書は指定枚数をこえて記述することは認めない。
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| 申請期限: |
2008年11月7日(金)17時(※遅延は一切認めない。)
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| 提出場所: |
女性支援チーム(大学本館117室)
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〈第二次審査〉
書類選考を通過した者に対して、面接審査を行う。
採択・非採択の結果は、申請者あてに連絡する。
説明会
本公募に関する説明会を行う。
| 日時: |
10月22日(水)12:30〜13:00
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| 場所: |
大学本館1階第二会議室(120室)
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学術・情報機構長 羽入佐和子
女性支援室長 宮尾正樹
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